干支別・「男を見る目」がある女性ランキング

干支別・「男を見る目」がある女性ランキング

生まれた年の星や自然の巡り合わせから、その人の運命を占うことができる干支占い。


自分が持つ「男を見る目」のパワーも読み取ることができます。


女性の干支別で、「男を見る目」がある女性をランキング形式で占います。



12位 戌(いぬ)年生まれ


……男を見る目はない


戌(いぬ)年生まれは、安定志向のくせに男を見る目がありません。


「既婚だけど、悩みを相談しているうちに戌年を好きになった」「夢をどうしてもあきらめられず、定職に就けない」……みたいなタイプに出会うと、情が移ります。


わかっているけど、止められないのです。


11位 午(うま)年生まれ


……好きな男に弱い


午(うま)年生まれは、好きな男に弱いタイプです。


男を見る目はなく、しょうもない男に貢いだり、イイようにされたり。


でも、好きなんだから仕方ないと、あえて騙されたりもするでしょう。


それでも冷たくすることができない、おおらかで前向きな性格なのです。


10位 巳(へび)年生まれ


……見る目のなさを自覚している


巳(へび)年生まれは用心深いので、事前調査を怠りません。


というのは、実は惚れっぽく、優しくされるとコロッといってしまうのです。


男を見る目は、正直なところないとを自覚しているので、なおさらじっくり調べます。


頭はいいので、考えすぎて疲れるでしょう。


9位 寅(とら)年生まれ


……男を見る目を持つ気がない


寅(とら)年生まれは、男を見る目がありません。


というか、見る目を持つ気がありません。


そのときのテンションに合わせて行動するので、相手がどういうタイプなのかはあまり関係ないのです。


一般的に「買い」でも、気持ちが落ちればサヨナラでしょう。


8位 卯(うさぎ)年生まれ


……男を見る目はいまいち


恋愛に関しては、フットワークが軽い卯(うさぎ)年生まれ。


カッコいいとか、雰囲気が良いとか、お金を持っているとか、よくあるモテ要素があれば「付き合おう」と思います。


外面に惑わされがちで、男を見る目はいまいち。


「間違えた」ら、フットワーク軽く別れます。


7位 丑(うし)年生まれ


……普通にあるが間違えがち


穏やかな丑(うし)年ですが、根はガンコで我の強い性格。


恋愛に関しても、非常にさりげなく、実は自分のしたいようにコトを運びます。


男を見る目はごく普通でしっかり見極めようとしますが、間違えがち。


でも、間違っても、自分に有利なように上手に誘導できます。


6位 酉(とり)年生まれ


……もともとの見る目はごく普通


酉(とり)年生まれは、完璧主義。


美意識も高く、自分磨きもストイックです。


ふさわしい相手を探すために、人脈を広げて男を見る目を高める努力もしていますが、実はもともとの見る目はごく普通。


レベルが高すぎるのもあり、なかなか理想の相手は見つかりません。


5位 亥(いのしし)年生まれ


……本当は見る目があるが、見ない


思い立ったらノンストップで突っ走る恋愛をしてしまいがちな、亥(いのしし)年生まれ。


本当は見る目があるのですが、とりあえず見ないで気持ち優先。


付き合ってからしっかり見てみて、アタリならラブラブで付き合い、ハズレだったら冷めてあっさり別れるでしょう。


4位 未(ひつじ)年生まれ


……男を見る目はなかなかのもの


未(ひつじ)年の恋は、インスピレーションでスタート!


男を見る目はなかなかのもので、ほとんどがアタリと言っていいでしょう。


イイ男を選んだはいいけれど、そこから先の進展がなかなか遅いのです。


情熱はあるのですが、行動が伴わず苦労するでしょう。


3位 申(さる)年生まれ


……男を見る目も相当


男性にモテるための努力を惜しまない、申(さる)年生まれ。


持って生まれた男を見る目も相当で、そのスキルを最大限に使ってイイ男をゲットするでしょう。


たくさんの出会いを繰り返すので、経験によっても見る目は養われます。


やりすぎなければ、結果はばっちりに。


2位 子(ねずみ)年生まれ


……観察眼が優れている


観察眼が優れている子(ねずみ)年生まれ。


世話好きで尽くす性格ではありますが、そうする価値はないと判断したら、クールな大人の対応をします。


とくにお金に関することだと、いっそうクールな結論を出すでしょう。


恋愛と結婚は別と割り切ることのできるタイプです。


1位 辰(たつ)年生まれ


……すべてを見抜く龍の眼を持っている


辰(たつ)年生まれの女性は、モテ女。


モテモテなので、受け身な恋愛が多いのです。


褒め倒しながらアプローチしてくる男性があまりに多いため、本性を見抜くのは至難の技。


すべてを見抜く龍の眼を持っているのですが、小さいときからずっとこの調子でいると、その眼もくもりがちに。


さいごに


自分の彼氏は自分で見極め、選びたいものです。


でも、いまいち「男を見る目」がなかったら……残念な結果になってしまうかもしれません!


まずは、自分の「目」を知りましょう。


(紅伊珊瑚/占い師)


(愛カツ編集部)



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