男性目線で「おばさんくさい」と感じる女性の特徴とは?

男性目線で「おばさんくさい」と感じる女性の特徴とは?

おそらくですが、ほとんどの女性は、「できることならいつまでも若々しく見られたい」と思っているはず。


でも、「おばさん化」って、意外と些細な行動が関係しているんです!


そこで今回は、「男性が『おばさんくさい』と思う女性の特徴」をまとめてみました。



なにかと動きがガサツ


「椅子にドカッと座ったり、後ろを気にせず急に立ち止まったりしているような……動きがガサツな人いるじゃないですか?なんかその感じがすごくおばちゃんっぽいですね」(25歳・男性)


動きがガサツで、行動の一つ一つが雑だと、男性は幻滅するそうです。


椅子にドカッと座ったり、物を大きな音を立てて置くのは、やめたほうが無難。


女性らしさや、あなたのもともとの魅力も半減してしまいかねませんので、気をつけていきましょう。


周りが見えない


「周りが見えない女性っていますよね。公共の場なのに、やたら大きな声で話したりとか……

いかにも地元のおばさんって感じで、ほほえましくはあるけど、正直うるさい……」(31歳・男性)


その場にふさわしくない行動をする女性は、「おばちゃんレッテル」を貼られてしまうことが多いようです。


確かに、いつも他の人のことを考えて行動するのは大変ですよね。


常にではなくてもいいので、いったん周りを見て、行動を意識するのが良いでしょう。


とにかくケチる


「何かとケチだったり、セールで買ったとか聞いてもないのに言ってくる人にはちょっと引きます。

そういう人に限って、陰口を言ったり噂話が大好きだったりする気がする……」(28歳・男性)


自己利益のためなら手段を選ばない強引さに圧倒してしまう男性が続出。


「自分が良ければいい」と価値判断してしまう様子が、おばちゃんっぽさに繋がっているのでしょう。


服やメイクが古い


「言い方悪いですけど、誰でも平等に歳をとるんだから、若いときのメイクのままじゃダメだと思います。

今っぽさとか、年相応なものを取り入れてくれないと、無理がありますよね」(29歳・男性)


「自分に似合っているから」という理由で、長らく同じメイクをしていませんか? 


顔は年齢を重ねれば当然、変化をするもの。服やメイクだって、時代遅れになる日がくるのです。


「何年前に流行った?」というファッションをしているだけで、年齢が見えてきてしまうことも。


ある程度は流行りも取り入れたいものですね。


いつまでも若々しくいるには…


いつまでも「若々しくいたい」と願うのは、女性なら誰しもが感じることでしょう。


「おばさんっぽい」というのは、年齢を指しているのではなく、イメージが多いはず。


好感度を狙うなら、日頃の振る舞いまでも気を抜いてはいけませんよ。


(東城ゆず/ライター)


(愛カツ編集部)



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