手塚とおる『さんま御殿』収録中に消える 出演者が騒然「嫌になっちゃった?」

手塚とおる『さんま御殿』収録中に消える 出演者が騒然「嫌になっちゃった?」

 俳優の手塚とおるが、2日放送の日本テレビ系バラエティー『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜 後7:56)に出演。芸能界のネガティブ代表として、さまざまなエピソードトークを繰り広げる。



【写真】個性的で“嫌ぁ~な”悪役を演じた手塚とおる



 この日の放送では「超ポジティブVSネガティブ大激突SP」として、ポジティブなアンタッチャブル、島田珠代、高橋尚子、武井壮、生見愛瑠と、ネガティブな木下ほうか、さくらまや、島崎遥香、手塚、吉住が、互いに相容れない考えをぶつけ合う。



 「人に理解してもらえない私のポジティブ・ネガティブな言動」というトークテーマでは、手塚が冒頭から「僕のこと好きな人なんか誰もいない」とネガティブ発言。憎まれ役が多いだけに、電車でつらい目に遭ったと嘆く。



 「どうにも仲良くなれないポジティブ・ネガティブな人」というテーマに入ると、最初のトークを担当するはずの手塚がなぜか不在。「嫌になっちゃったの?」「帰った!?」「ポジティブな人とはいられない?」「椅子になっちゃった?」と全員大騒ぎとなる。
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