「カルティエ」から“バラ”をモチーフとした新作フレグランス3種が発売中

「カルティエ」から“バラ”をモチーフとした新作フレグランス3種が発売中


カルティエが、新作フレグランスを2月12日(金)より発売中。現在日本で発売されている3種類のフレグランスコレクション「LES ÉPURES DE PARFUM(レ ゼピュール ドゥ パルファン)」「LES HEURES DE PARFUM(レ ズール ドゥ パルファン)」「LES HEURES VOYAGEUSES(レ ズール ヴォワイヤジューズ)」から、それぞれバラをモチーフとしたフレグランスが登場している。

バラがモチーフのフレグランス3種


カルティエの調香師であるマチルド・ローランによって、バラの典型的なイメージを覆す大胆で棘を隠さないバラ本来の性質が呼び起され、“I Only Love Wild Roses(私が愛するのは野性味のあるバラだけ)”と名付けられた3種類のフレグランス。


「レ ズール ドゥ パルファン ルール オゼ」75ml/31,515円(税込)のモチーフは、少女のような可愛らしさではなく、頬を染める鮮やかなピンクで大胆さを表すバラ。“ルール オゼ”とは恐れを知らないバラが弾ける時。そのバラは、最もフレッシュでポップな時の斬新なピンクを湛え、アンディ・ウォーホルが描いた肖像画を思わせる。


「レ ゼピュール ドゥ パルファン ピュール ローズ」75ml/31,515円(税込)は、そのまま食べてしまいたいほどの瑞々しさで生命力とエッセンスに満ちた自然のままのバラを表現。その新鮮さが脈動し、フレッシュな香りが広がり、純粋でシンプルな喜びをもたらす。


「レ ズール ヴォワイヤジューズ ウード&ピンク」75ml/40,260円(税込)は、繊細さと無骨さを混ぜ合わせ、フェミニンとマスキュリンを自在に行き来する男性的なバラを表現。野生的で陰のあるウードの香りに身を浸し、素肌にタキシードを纏うような女性を思わせるフレグランスとなっている。

3つの個性的でアバンギャルドなフレグランスを、この機会に試してみては。

© Cartier
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