雪駄×スニーカー「unda-雲駄-」が軽量化モデルへアップデート!新色も登場

雪駄×スニーカー「unda-雲駄-」が軽量化モデルへアップデート!新色も登場


「日本の伝統×最新技術」というコンセプトのもと商品を展開しているプロダクトデザインブランド「goyemon(ごゑもん)」から、近年注目を集めた雪駄×スニーカー「unda-雲駄-」のアップデートモデルと新色が登場。2月26日(金)より、公式オンラインストアにて販売される。

日本の伝統を現代の生活に


「goyemon」は、「日本の伝統×最新技術」を融合させた商品を創りだすことで、現代の生活にフィットした伝統を身近に感じられる商品を取り扱うブランド。“日本の伝統や魅力ある製品を若い世代や世界の人々に知ってもらいたい”という想いから2018年に活動をスタートした。ブランド第一弾として、雪駄×スニーカー「unda-雲駄-」をクラウドファンディングサービスMakuakeにてリリースし、1週間で2,000万円を超える支援を集め、Makuake Award 2019でGOLD賞を受賞した経歴も持つ。

今回、2年の時を経てついに同商品の軽量化に成功し、「unda 2.0」としてアップデート。販売を開始する。

より雲の上を歩くような軽い履き心地に



「unda-雲駄-」の最大の特徴であるエアユニットと雪駄が組み合わさった見た目はそのままに、アウトソールの素材・構造を根本から見直し再構築することで、約25%の軽量化に成功。従来モデルと比べ、より雲の上を歩くような軽い履き心地を実現した。


また定番モデル3種に加え、新たに2種のモデルを同時リリースする。

新色2色が加わり全5色に



新色となる待望のオールホワイト「Shiro」18,700円(税込)は、汚れに強い撥水加工の生地を採用。どこか涼しげな印象があり、オールホワイトスニーカーライクな使い勝手で、どんなファッションにも自然と馴染むデザインだ。


「Kinari」18,700円(税込)は、天板には耐摩耗性に優れた生地、鼻緒にはアウトドアグッズでよく用いられるリップストップ生地を採用した、最もアウトドアに適したモデル。流行のナチュラルトーンにもよく合うカラーで、取り入れるだけで大人な印象に。


このほか、定番は「Black」「White」各18,150円(税込)と、


「Sumi」19,250円(税込)の3種をラインアップ。サイズは5種とも、S(22cm-25cm)、M(24cm-27cm)、L(26cm-29cm)を展開する。

同商品は売り切れ次第終了となるので、興味のある人はお早めに!
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