男性が「自粛中にもらうと嬉しいLINE」4選

男性が「自粛中にもらうと嬉しいLINE」4選

コロナ禍で好きな男性に思うようにアプローチできず、ヤキモキしている女性も多いのではないでしょうか。


会えなくなっている今、差がつくアプローチはLINEを筆頭とした連絡です。


自粛中だからこそ、周囲の女性と差をつけるために、連絡にひと工夫が必要なのです。


今回は、コロナ禍だからこそ男性の心に響く、連絡方法を伝授しましょう。



体調を心配するLINE


「こんな世の中なので、体調をシンプルに気遣ってくれる内容は嬉しいですよね。“コロナ大丈夫?”という一言よりも、できれば僕のことを本当に思いやってくれていると思える内容のが嬉しいかな。


“営業職も大変だよね”とか職業に合わせた心配をしてくれるとすごく労われている感じがします」(Kさん・29歳男性/福祉関係)


自分のことを心から心配してのLINEは誰だって嬉しく感じるはずです。


コロナで会えないからこそ「“元気にしているかな?”と思って」など、連絡のきっかけも容易に見つけやすいもの。


しばらく顔を合わせないからこそ、いつもより大胆に「寂しくなって」と一言添えてもいいかもしれませんね。


LINEギフトのプレゼント


「LINEギフトでスタバのチケットをくれた女性がいて、すごいほっこりしました。なかなか人に会えない世の中ですが、僕のことを心配してくれたり気にかけてくれる女性がいるというのは、すごくほっこりします。


誰でも使いやすいLINEを使ったギフト、時代の波にちゃんと乗っている感じも好感持てます」(Sさん・29歳男性/美容師)


どんなものでも女性からのプレゼントは嬉しいのが男性というものです。


LINEギフトでのプレゼントなら、非対面で男性に喜んでもらえやすいです。


そのままLINEが続きやすいのもメリットですよね。


オンライン飲み会の提案


「オンラインで気軽に繋がることができる時代なので“今日の夜寂しいから、一緒にオンライン飲みしない?”と誘ってくれる女性はいいですね。


やっぱり文面よりテンションが伝わってきやすいしレア感もあります。オンラインで気軽に繋がっておいて、コロナが収まった頃に一緒に外出できると嬉しいな」(Uさん・31歳男性/経理)


オンラインの飲み会を提案すれば、男性も喜んでくれること間違いなし。


それほど親しくない女性からのデートは、つい気を遣ってしまうものですが、オンラインなら手軽に約束をすることができます。


コロナ禍で夜の時間を持て余している男性も多い今こそチャンスですよ。


ネットショッピングの提案


「あまり人に会わなくなったからこそ、おしゃれに気を遣うことも少なくなったような……。職場の女の子が“これ似合いそう”と送ってくれた通販の商品は買ってしまいましたけどね。


僕のことを思い出してくれたのは、コロナで人に会うことが減った今だから、より一層嬉しいですよ」(Mさん・29歳男性/公務員)


思い出してもらえるのは、どんなきっかけでも嬉しいもの。


ネットショッピングや面白いまとめサイトのURLを送ったりして、彼と共通の話題で盛り上がってみるのもいいですよね。


同じ職場なら仕事に役立ちそうな資格を一緒に取得するための提案をしてもいいかもしれません。


コロナだからこそアプローチのチャンス?


奥手な女性はアプローチできない今に悩むことも多いでしょうが、それはみんな一緒です。


先手を打たれることがないからこそ、奥手女子にも平等にチャンスがあるのです。


連絡の仕方に磨きをかけることで、大好きな男性の心を射止めることができるはずですよ。


(東城ゆず/ライター)

(愛カツ編集部)



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