これで恋に落ちました…男性が語る!女性にされてドキドキした「好きの匂わせ」4選

これで恋に落ちました…男性が語る!女性にされてドキドキした「好きの匂わせ」4選

「告白する」のは勇気がなくてできない女性も多いでしょう。


なんとなく少女漫画やドラマなどの影響もあって「告白されたい」と考える女性も多いでしょう。


全く同じタイミングで相手のことを好きになるなんて現実的ではありません。


だからこそ、自分が好きでも同じタイミングで男性が告白してくれるとも限らないし、いざ告白しても思いを受け取ってもらえるかどうかには不安が残ります。


そこで、「匂わせ」が必要なんです。


「もしかして俺のこと好き?」みたいなドキドキ感を男性に味わせることで「俺、この子のこと好きかも!」と思わせる。


今回は「やってみるのもありかもしれない…」と、実践したくなるような「バレバレな匂わせ」をご紹介しましょう。



「〜くんだからできる」と特別扱いする


「前に好きな女の子に“〜くんだからできるんだね”と言われたことがあります。自意識過剰ですが、頼られている感じに“俺に好意あるのかな?”と舞い上がってしまったのはいい思い出です。


女性に褒められて悪い気はしないし、甘えた様子はどんどん出すべきだと思います」(Kさん・31歳男性/美容師)


好きな男性は進んで褒めること。


自分も意中の男性に褒められたら、嬉しいですよね。


何しろ二人の関係が親密になったような気がして、余計に接点をもちたくなるものです。


「好き!」を連呼


「つい好きになってしまう女の子は、ポジティブな言葉選びができる女性ですね。“このお菓子好き”とか、明るく楽しそうにしてくれる女性は話しやすいです。


あまりに好きを聞いてると“僕のことも好きと思ってくれてそう”と幸せな勘違いをすることができます。好きなものを素直に言える人は、わかりやすくていいですよね」(Aさん・34歳男性/経営者)


自分の喜怒哀楽に従って素直に表情に出せる女性は、男性からとても好かれます。


また「この食べ物は嫌い」という否定する言葉より「この食べ物美味しいね!」とポジティブな方を口に出して表現すべきです。


目をじっと見て「かっこいいね」


「前にキュンキュンしてヤバかったのは、目をじっと見つめた後に“かっこいいね”と言われたことですね。その子は酔っていたのでシラフじゃなかったのですが、それでも嬉しかったです。


やっぱり女性から“かっこいい”と言われたい男は多いと思うので、かっこいいと思ったらどんどん伝えてほしいです」(Hさん・29歳男性/アパレル)


目は口程に物を言うといいますから、大好きな彼にも熱い視線を送ってみて。


「何?」と言われた後に、そっぽを向くように「かっこいい!」と言えば、きっと彼も内心デレデレなはず。


そのくらい分かりやすいアピールの方が、男性には分かりやすいのかもしれません。


「一緒にいたい」と告げる


「終電が近くなって、それまで盛り上がってた飲み会もお開きになりかけたとき“まだ一緒にいたかった〜!”と笑顔で言われたのが忘れられないです。


日本人にはあまりダイレクトな愛情を伝えてくれる人がいないので、それだけでときめいちゃいますよ。素直な感じにも好感持てます」(Mさん・27歳男性/保育士)


一緒にいたいことを素直に伝えてみるといいでしょう。


よっぽど人として嫌われていない限りは、「一緒にいたい」という申し出に嫌悪感を示す人は少ないはずです。


重たくならないようにさらっと「もっと一緒にいたかった〜!」と告げてみてくださいね。


バレバレな匂わせ「こそ」彼の心を揺さぶる


バレバレな匂わせこそ、彼の心を揺さぶる大事なキーポイントになります。


誰だって玉砕するのが分かっている辛い片思いはしたくないですよね。


どうせなら愛されて、溺れるような甘い恋愛をしたいはずです。


「もしかしてこの子は俺のことを……」と期待できるようなアプローチを仕掛けて、彼をその気にさせてみてはいかがでしょうか。


(東城ゆず/ライター)


(愛カツ編集部)



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