稲垣吾郎“スーパーマウスホーン”で奮闘 香取慎吾が絶賛「30年ぐらいの中で一番頑張った」

稲垣吾郎“スーパーマウスホーン”で奮闘 香取慎吾が絶賛「30年ぐらいの中で一番頑張った」

 稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人によるABEMAレギュラー番組『7.2 新しい別の窓#36』に出演。お笑いコンビ・チョコレートプラネットが考案した「スーパーマウスホーンチャレンジ」を体験し、音を漏らさぬようゲームに挑戦した。



【動画】“スーパーマウスホーン”に挑戦した香取慎吾



 3人はそれぞれスーパーマウスホーンを口にくわえ、香取は「足つぼマッサージ」、草なぎは「箱の中身はなんだろな」、稲垣は「低周波治療器」に挑戦したが、あえなく失敗。稲垣は延長線として、「スネに巨大お玉&低周波治療器」というW攻撃に挑み、声を漏らさぬように我慢したが、耐えきれずにホーンを鳴らしてしまった。



 普段はクールな稲垣の奮闘に香取&草なぎのほか、ゲストのキャイ~ンとEXITも爆笑しながら絶賛。香取は「この番組始まって、吾郎ちゃん一番頑張った。いや、ここ30年で一番頑張ったかも」とうれしそうに讃えた。



 この日は「役者トーク」コーナーでは俳優の片桐仁、要潤、関水渚、津田寛治、MEGUMIが出演。番組後半ではタレントの朝日奈央や原口あきまさ、ミラクルひかるなど多くのものまねタレントも加わり、「ななにーチーム」「チョコレートプラネットチーム」「キャイ〜ンチーム」の3チームに分かれて、ものまねのチーム対抗戦を繰り広げる。
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