「おばさんみたい」と思われたくない!そのために注意すべきNGな言葉3選

「おばさんみたい」と思われたくない!そのために注意すべきNGな言葉3選

今回は、年下と交際1年目で結婚になかなか踏み切れない、踏み切ってもらえない筆者が男性たちに調査を行いました。


筆者自身、「私も言ってる……」と苦笑いしながら、男性たちに「代わりに使える言葉」も聞いてきました。


25歳以上の女性であれば一度は口にしたことがあるおばさんくさい言葉。つい言っているはずですので、よく注意してくださいね!



「〇〇知らないの?」


特に年下男性と話していると「あの曲を知らないなんて!」と思ってしまう。きっとみなさんにも経験があるのでは?


ジェネレーションギャップはどうしようもないこと。でもここで「なんで知らないの?」とバカにすると、男性も困ります。


もしこんなシーンに遭遇したら、その〇〇の良さについて彼に教えてあげて。


ついでに、彼が知っていることについても聞いて、深堀りする質問をしてみてください。


互いの気持ちを理解するよう努めていけば、「おばさん臭い」印象から「色々教えてくれるお姉さん」に変われるはずですよ。


「もうちょっと若ければ」


年齢を重ねるとともに、若さを羨ましく思う女性も多いはず。


若さだけで羨ましいこともありますよね。肌もきれいで、寝不足でも元気でいられる。


でもこのセリフを口にしたとしても、ただおばさん臭いと思われてしまうだけです!


若い子を羨ましく思ったら自身と比べず、「かわいいと思う気持ち」を素直に表現するといいかもしれませんよ。


ただし、言いすぎは禁物。おばさんどころかオッサン化しかねないので、注意してくださいね。


「年齢的に厳しい」


「年齢的に厳しい」


食べられない、運動できないとき、こんな言葉を吐き出したことはありませんか?


でも実際には40代50代でも食べたり、運動したりする人はいるわけです。この言葉はどちらかといえば言い訳にしか聞こえません。


男性陣からすれば年齢を出さず、ただ「厳しい」と言えば、印象が違ってくるようです。


年齢にまつわる話題を口にしそうになったら、年齢には触れず気持ちだけ表現してみてはいかがでしょう?


日頃から意識して違う言葉を使おう


みなさんは今回の言葉をいくつ使ったことがありましたか?


これを機に反省して、違う言葉を使っていきましょう。


まずは意図的にこれらの言葉を「言わない」ことから!


日頃から心がけて、「おばさんみたい」と思われないようにしましょうね!


(恋愛コラムのプロ集団・5656/ライター)


(愛カツ編集部)



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