めっちゃキレイ…色がいいと男が食いつく「カラダの部分」

めっちゃキレイ…色がいいと男が食いつく「カラダの部分」

異性を恋愛対象として考えるとき、容姿というのはやはり大事なもの。


そのとき、「カタチ」だけではなく、「色」なども意識されるところです。


男性が強く興味を持つ、女性のカラダの部分のなかでも、特に色が注目されるのはどの部分なのでしょうか。





「彼女が初めて家に泊まりに来たとき。夜、メイクを落としたんですね。僕が印象的だったのは、唇でした。

何もつけていないのに、ピンク色でツヤツヤしていて、キスしたくなりました」(28歳/家電)


唇の色がいいと、まず健康的に見えますよね。血色が良く、元気な印象を受けます。


そこにツヤなども加わると、魅力的でキスしたいという衝動も駆られます。なので、普段からリップクリームなどを塗って、ケアしておくことは大事でしょう。



「僕は、肌が白い女性が好きなんですね。照れて顔が赤くなるときなんか、可愛いじゃないですか。

でも、あまり白すぎると病弱に見えて、大丈夫かなと思ってしまうこともありますね」(29歳/建築)


肌の色の好みは分かれますよね。白いほうがいいという人もいれば、小麦色の肌を好む人もいます。


いずれにしても、やはり健康的であるというのがポイント。


肌の表面には、カラダの内側の状態も現れるので、健康的な食生活というのも重視しなくてはいけません。




「飲み会で知り合った女性がいて、後日、2人で会ったんです。

お店で見たときは、薄暗かったせいで気が付かなかったんですが、外で見たら、髪の色がすごくキレイでした」(31歳/教育)


髪の色によって、相手に与える印象が変わります。黒髪は清楚なイメージがあり、茶色などは明るいイメージを抱かせます。


髪はカラダのなかでも広い面積を占める部分でもあるので、キレイに整えておくことは大事でしょう。



「彼女は色素が薄いのか、目が茶色いんです。

ちょっと外人さんみたいでカッコいいんですよね。だから僕もカラコンを入れようかと思っています」(24歳/IT)


近づいて見たとき、瞳の色は印象に残るものです。カラーコンタクトを入れて調節する人もいますが、あまり派手な色だと相手に警戒される場合もあります。


相手が初対面の場合は、あまり主張過ぎない、穏やかな色を選ぶべきかもしれません。


おわりに


色というのは、見る人の印象を大きく左右します。いい印象を持ってもらうためには、まず自然で健康的であること。


カラダからそういった色を出すためには、まず規則正しい生活を送ることが必須となるでしょう。


(大木アンヌ/ライター)


(愛カツ編集部)



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