鎌滝恵利「普通にグラビアやっても、意味ないでしょ?」初挑戦でいきなり大胆カット挑戦

鎌滝恵利「普通にグラビアやっても、意味ないでしょ?」初挑戦でいきなり大胆カット挑戦

 女優の鎌滝恵利(26)が、19日発売の『週刊プレイボーイ』18号(集英社)に登場。



【写真】華奢な二の腕にドキッ…海で風に吹かれる鎌滝恵利



多数の話題作に出演する新進女優が、初グラビアながら「普通にグラビアやっても、意味ないでしょ?」と、いきなり大胆な全裸カットにも挑戦した。



 鎌滝は15歳でレースクイーンデビュー。2012年に開催されたミス・ティーン・ジャパンで準グランプリを受賞、15年には第23代トリンプ・イメージガールに就任した。以後、女優として活動し、園子温が手がけたNetflixの話題作『愛なき森で叫べ』(2019年)のヒロインに抜てきされた。



 現在は映画を中心に活躍するなか、今回が初の撮り下ろしグラビア。「爽やかできれいなイメージより、人間くさいドロッとしたものを表現したかった」と語るように、リアルな表現にこだわり、ラストカットでは一糸まとわぬ姿を披露して強烈なインパクトを残した。



 同号にはそのほか、沢口愛華、石田桃香、頓知気さきな、伊藤美来、ほのか、池田桃子などが登場。表紙を飾ったのは小山リーナ改め小山璃奈。
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