見た目はタバコ風!? 鹿児島県産の茶葉を使った“粉末スティック茶”が登場

見た目はタバコ風!? 鹿児島県産の茶葉を使った“粉末スティック茶”が登場


タバコ風の見た目の粉末スティック茶商品「Chabacco(チャバコ)」から、鹿児島県産の茶葉を使った「鹿児島チャバコ」が登場!“八十八夜”の5月1日(土)より、鹿児島県内にて発売される。

手軽に楽しめる粉末スティック茶



「チャバコ」は、“世の中を、茶化そう。”をコンセプトに誕生した、笑顔が生まれる粉末スティック茶。ペットボトルのミネラルウォーター(350ml〜500ml)にスティックを1本入れて振るか、お湯に溶かしてかき混ぜれば、いつでもどこでも急須不要で本格的なお茶が味わえる。

茶葉もパッケージも鹿児島ならでは!


今回発売の「鹿児島チャバコ」は、茶葉や荒茶の販売額から計算された2019年の「お茶の産出額」で全国1位に輝いた“鹿児島県の茶葉”と、お茶王国・静岡県が生んだ“話題のお茶商品”の夢のコラボレーションから生まれた商品。


ラインアップは、自然豊かな鹿児島の大地で育まれた茶葉の魅力を丸ごと味わえる粉末仕上げの緑茶「鹿児島チャバコ あらびき緑茶」8スティック入り/600円(税込)と、


鹿児島県産の粉末緑茶に、厳選した九州産の玄米の粉末を丁寧にブレンドした玄米茶「鹿児島チャバコ あらびき玄米茶」8スティック入り/600円(税込)、


鹿児島の大地で手間隙かけて育まれた碾茶(抹茶に挽く前の状態の茶)を粉末にした抹茶「鹿児島チャバコ 抹茶」8スティック入り/600円(税込)の3種類で、パッケージデザインも鹿児島仕様となっている。

自動販売機を模した販売什器にも注目



さらに、静岡県内のさまざまな観光地に設置され話題を呼んでいる“自動販売機を模した販売什器”も、鹿児島ならではの装いで九州に初上陸する。

販売店舗について


販売は、「うなぎの駅」および「道の駅たるみず 湯っ足り館」にて。

茶葉はもちろん、パッケージデザインも鹿児島ならではの「鹿児島チャバコ」を手にとってみては。

■「うなぎの駅」
住所:鹿児島県志布志市志布志町志布志1286-8

■「道の駅たるみず 湯っ足り館」
住所:鹿児島県垂水市牛根麓1038-1
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