初対面で男性に好印象を与える4つのモテテクニック

初対面で男性に好印象を与える4つのモテテクニック

初対面でピン!と来ても次になかなか繋がらない……そんな経験をしたことはありませんか?


今回の記事では、「初対面の男性にも好印象を与えられるモテテクニック」を紹介します。


どれも簡単ですぐに使えるのに効果バツグン!のものばかりです。ぜひ気になる男性に試してみて下さい。



1.初対面では名前の漢字まで聞く


まずお互いに名前を名乗ったとき、相手の名前の漢字までしっかりと聞きましょう。これだけで「私はあなたに興味がありますよ」のアピールになります。


また、使っている漢字によっては「私もその字が入っているよ!」「その漢字好きなんだ」など、次の話題に繋がることも。


仮に、相手が「田中です」「佐藤です」など、名字だけ名乗った場合もチャンスです。


「下のお名前はなんて言うんですか?」としっかりと聞きましょう。フルネームをきちんと確認する礼儀正しい子だと思われます。


ただし、このときに仮に珍しい名前やキラキラネームであっても、茶化したり変なあだ名を付けたりするのは絶対にNGです。


特に相手がコンプレックスを持っていそうなときは、名前に言及するのは控えましょう。


2.相手の話はうなずきながら聞く


相手の話はできるだけ相づちを打ちながら聞くようにしましょう。上の空で聞いているのは意外と相手にバレるものです。


うなずきながら聞くことで「しっかりとあなたの話を聞いている」という合図代わりに。


ただし大げさに何度もうなずくのは逆に馬鹿にされていると感じる男性もいます。


ゆっくりと相手の話に合わせたタイミングを見極めましょう。


3.できるだけ敬語を使う


3.できるだけ敬語を使う


こちらも重要なポイント。いくら無礼講の集まりであっても初対面であればできるだけ敬語を使いましょう。


いきなり馴れ馴れしく話しかけるのは嫌がる男性も多いですし、マナー的にも良くありません。


仮に相手の方から「タメ口で良いよ」「敬語を使わないで」と言われたら、素直に応じましょう。


かたくなに敬語を止めないのは逆にマイナスポイントになることもあるからです。


LINEやメールも打ち解けるまではできるだけ敬語で接するのが吉です。「真面目できちんとした子」という印象を与えてくれる効果も。


4.自分の話をし過ぎない


好みの男性に会うと、つい興奮して自分の話をし過ぎてしまうもの。


自分をもっと知って欲しい!アピールしたい!という気持ちは分かりますが、前のめりすぎると引いてしまう男性も多いです。


できるだけ相手に話してもらうようにして、自分の情報は小出しにしていきましょう。


「もっとこの子の事を知りたい!」と思われればこちらのものです。


第一印象は重要!


恋愛で特に重要となる、初対面での第一印象。


最初に失敗してしまうと挽回するのは難しくなってしまいます。


「この子良いな」と好印象を持ってもらえるような接し方を心がけましょう。


(大木アンヌ/ライター)


(愛カツ編集部)



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