別れに直結…!男性が「これはマジで嫌だった」と感じた彼女の言動3選

別れに直結…!男性が「これはマジで嫌だった」と感じた彼女の言動3選

彼といい感じだと思っていたのに、気がつけば彼の態度が冷たくなっている!


……なんて経験、ありませんか?


それ、男性には理解不能な女性特有の言動のクセが原因かもしれません。


今回は、よくやりがちだけど、男性の前では気を付けたい女性のクセをチェックしていきましょう!



「あのときじつは嫌だった」と言い出す


「付き合って3年になる彼女に、つい先日『2年前のクリスマスのとき、リクエストしたのと違う指輪をくれたのがじつは嫌だった』と言われて。


今さら言われてもどうしようもないし、どうしたいの?ってなりました」(27歳/金融機関)


そのときに言ってくれれば対処できたかもしれませんが、時間が経ってから「嫌だった」と言われても、男性は戸惑ってしまいます。


時間を置いたのは彼への気づかいのつもりかもしれませんが、結局言うのなら、早いに越したことはありません。


彼への不満は、時差なく伝えるようにしましょう。


そして、もし「嫌だったけど彼には言わない」と決めたなら、今後も口にしないようにしましょうね。


ほかの男性と比較する


「前に付き合っていた彼女は、よく『〇〇ちゃんの彼氏は、デートのたびにちょっとしたプレゼントをくれるらしいよ~優しいよね~』という感じで、友達の彼氏の話をしてきました。


そういう言われ方が本当に嫌で何度もケンカになって、結局別れました」(26歳/生命保険営業)


ほかの男性を引き合いに出して比較するような言動は、かなりの確率で彼の反感を買ってしまいます。


このエピソードのような話をされて「よし!俺も彼女にもっと優しくしよう!」と思ってくれる希望は、ほぼゼロといったところ。


ほとんどの場合、「じゃあその男と付き合えば?」と、愛想をつかされてしまいます。


彼になにか要望がある場合は、「こうしてくれたらもっと好きになるかも♡」といった具合に、誰かとの比較はせずに、ポジティブに伝えてみてくださいね♪


女優やアイドルの話をすると不機嫌になる


「韓国アイドルにハマって、よく彼女の前でも推しのメンバーの話をしていました。ある日『よく私の前でアイドルの話するけど、私がイケメンアイドルのこと好きになってもいいの?』と怒られてびっくり。


僕のなかでは、女優やアイドルは別世界の人なんだけど、彼女のなかでは浮気と同レベルのことだったらしいです」(25歳/SE)


ちょっとしたヤキモチならよろこんでくれる男性は多いものの、好きな女性やアイドルにまでヤキモチをやかれると困惑してしまいます。


芸能人を好きになるのと、一般の人を好きになるのでは、訳が違うのです。


彼が好きな芸能人の話をしたときは、一緒に応援してあげられる心の余裕を持っておきたいものですね。


意外とやってしまっているかも?


クセは、直そうと意識しないとなかなか直らないものです。


まずは、この記事のような言動をとってしまっていないかチェックしてみてくださいね。


ちょっと立ち止まって、相手の立場から自分を見てみると、彼とのやりとりもスムーズになるかもしれません。


(愛カツ編集部)



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