溶かすだけで美味しい!エコなフリーズドライ飲料「1,2,CUBE」が登場

溶かすだけで美味しい!エコなフリーズドライ飲料「1,2,CUBE」が登場


日本コカ・コーラから、新ジャンルのフリーズドライ飲料「1,2,CUBE(ワン・ツー・キューブ)」が登場!「1,2,CUBE 緑茶」「1,2,CUBE 麦茶」が5月19日(水)から、「1,2,CUBE 珈琲」が6月28日(月)からAmazon.co.jpにて数量限定で販売される。

手軽に美味しく環境にも配慮したドリンク


昨今の新しい生活様式により、自宅で手軽に楽しめるインスタント飲料のニーズが高まっている。同社の調査(※)では、6割以上の人が「おいしいお茶・紅茶・コーヒーを自宅で飲みたい」と答え、「手淹れをおいしいと思っている」という人が8割を超える一方で、「手淹れをすることや道具を洗うのが面倒」という人が多いことも明らかになった。

また、環境意識の高まりや経済性などから、約半数の人が「週1回以上マイボトルを使用している」と回答。こうした社会背景や消費者の声から、同社では、手軽でありながらもおいしく、環境にも配慮した新ジャンルの製品を開発した。

キューブを水か湯で溶かすだけ!



「1,2,CUBE」は、キューブ1粒を水またはお湯に入れて軽く混ぜるだけで、淹れたてのおいしさが味わえる。「濃縮フリーズ製法」による成形で、茶葉や珈琲豆から抽出したエキスを濃縮・凍結させ、真空状態で氷となった水分を取り除いている。強い加熱処理がないため、素材本来の香りや味がキューブに残るのが特長だ。


キューブは多孔質構造でできているので、水にも簡単に溶かすことができる。


ラインアップは、⽟露のにごりが溶け込んだまろやかな「1,2,CUBE緑茶」、


⻨芽の⾹ばしさが広がるすっきりおいしい「1,2,CUBE麦茶」、


アラビカ⾖100%のコクと⾹りの本格コーヒー「1,2,CUBE珈琲」の3種。すべて1パウチ15粒入り/600円(税抜)。

パッケージは、ベースとなる基材に紙素材を用いたサスティナブルな仕様で、個包装でないため家庭ごみを減らすこともできる。コンパクトで持ち運びも簡単なので、いつでもどこでも気軽に楽しめそう。

作っても飲んでも楽しい、あたらしい“キューブドリンク”を早速試してみて!

※ステイホームで変わった?おうち時間のドリンク事情  日本コカ・コーラ調べ/2020年12月/20~40代の男女 567名
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