チャンス到来!好きな男性と「ふたりきり」のとき、するべき行動

チャンス到来!好きな男性と「ふたりきり」のとき、するべき行動

好きな男性とふたりきりになれた。そんなときは、あなたと相手との距離を縮める大きなチャンスと言えます。


あなたがそこでどういった行動をするかが、これからのふたりの関係性にも影響を及ぼすでしょう。


今回は、「好きな男性と『ふたりきり』のときにするべき行動」を紹介します。



連絡先を交換する


女性から「連絡先を交換しましょう」と言われたら、やはり男性は素直にうれしいもの。


しかもみんなで交換をする形ではなく、ふたりきりのときに交換をお願いされたら、ドキドキ感もとても強くなるでしょう。


距離を縮めながら好意を伝えることもできるので、まだ関係性が浅いときにはかなり効果が大きいです。


会話の流れのなかや別れぎわなどに、さりげなく連絡先を聞き出すようにすると、自然に交換できるはずですよ。


さりげなく触れる


女性からボディタッチをされると、男性は色んなことを妄想します。


ドキッとするのはもちろん、「もしかして俺に気があるのかな?」なんて感じることもあるかもしれません。


ただ人前でベタベタしたりイチャイチャしたりすることを嫌う男性は多いので、ふたりきりのときにちょっぴり触れるのがベスト。


必要以上に触りすぎず、あくまでもさりげなく肩や腕などに触れるようにすると、男性に嫌悪感を抱かれることなくあなたの好意を意識してもらえるでしょう。


「もう少しだけ」と甘える


「もう少しだけ」と甘える


「もう少しだけ話しませんか?」とか「もう一杯だけ飲んでもいいですか?」と、デートの終盤で軽く甘えてみる。


これは「まだあなたといっしょにいたい」という思いをさりげなく伝えられる行為なので、男性は思わずキュンとなるでしょう。


ただしつこくすると嫌がられてしまうので、軽く甘えてちょっとしたワガママを言う程度にしておくことが肝心。


「あなたと過ごす時間が楽しい」ということを示すことができれば、男性もあなたを意識せずにはいられなくなりますよ。


「またふたりで」と言う


好きな男性とふたりきりの時間を過ごせたらものすごくうれしいでしょうし、楽しくて仕方がないでしょう。


「またこんな風にふたりきりで会いたい」という気持ちだって、強く芽生えるはずです。


そんなときは「またふたりで遊びましょう」とその思いを男性に伝えてみるといいかもしれません。


またふたりでというのは、「ふたりきりがいい」と言っているのと同じようなもの。男性の心を大きく揺さぶることができますよ。


ふたりきりのときは、男性も意識している


女性とふたりきりのときには、男性も多少は意識をするものです。


そこでちょっとドキッとさせることができると、男性のなかであなたの存在が大きくなるはずですよ。


(山田周平/ライター)


(愛カツ編集部)



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