川口春奈、横浜流星のアドバイスで帰郷も… まさかの事態に!? 『着飾る恋』第7話あらすじ

川口春奈、横浜流星のアドバイスで帰郷も… まさかの事態に!? 『着飾る恋』第7話あらすじ

 女優の川口春奈が主演、俳優の横浜流星が共演するTBS系連続ドラマ『着飾る恋には理由があって』(毎週火曜 後10:00)の第7話が、6月1日に放送される。



【場面カット】故郷で”まさかの展開”を迎えた川口春奈



 同ドラマは、綺麗に着飾ることで自分の居場所を得ていたヒロインが、価値観の違う人々とひとつ屋根の下で暮らしながら、恋をしたり、友情を深める中で、鎧を脱ぎ捨て、自分らしく生きる姿を描く“うちキュン”ラブストーリー。



■第7話のあらすじ



真柴(川口春奈)は「やりたいことは、やれ」という駿(横浜流星)のアドバイス通り、以前から気になっていたランプの買い付けをするため、生まれ育った故郷・初島へ向かう。



しかしランプ工房の主人に提案を拒否され、真柴は落胆する。そんな中、なぜか祥吾(向井理)が真柴を訪ねて初島にやってくる! 対応に追われる真柴だったが、真柴の母・すみれ(工藤夕貴)は、真柴と祥吾の仲を疑って…。



一方、2年前に自分のせいで閉店したはず店が、場所を変えて営業をしていることを知った駿は、抱えきれない後悔にさいなまれる。



真柴は祥吾と共に初島での時間を過ごすも、とんでもない状況に発展してしまうことになる!
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