男性が「やっぱり彼女が一番!」と感じた瞬間3つ

男性が「やっぱり彼女が一番!」と感じた瞬間3つ

女性なら誰でも、愛する彼の「一番」でありたいと思いますよね。


では、彼に「この子が一番!」と思ってもらうには、どうすればいいのでしょうか。


そこで今回は、男性が「やっぱり彼女が一番!」と感じた瞬間を3つご紹介します。




おならをしても笑ってくれたとき


気を許した相手には、おならをすることに恥じらいを持たない男性も多いもの。


一方で、おならをしたときに彼女がどんな反応をするかは、男性にとって重要なチェックポイントとなっているようです。


「前に付き合ってた彼女の話なんですけど……。あるとき、彼女の前でおならをしてみたんです。どんな反応をするかなと思っていたら、なんと想像以上のドン引き。


気を許せる相手だと思っていたのに、一気に冷めてしまいました。一方今の彼女は、大笑い!おならをネタに変えてくれる彼女は、僕のなかでナンバーワンの女性となりました」(30歳/販売)


彼がおならをしたときに、どんなリアクションができるのかは、女性が考える以上に重要なようです。


笑いのツボが同じだったとき


笑いのツボは、人それぞれ違いがあるもの。


個人差のある笑いのツボがぴったり合ったとき、男性は運命を感じる傾向にあるようです。


「僕、かなりマイナーなお笑い芸人が好きなんです。今付き合っている彼女とお笑いの動画を見ていたとき、僕の好きなお笑い芸人が出てきました。


その芸人のネタを見て、彼女がまさかの大爆笑!この笑いをわかってくれる人は、かなり少数派(笑)自分と同じところで笑ってくれた彼女は、間違いなく僕のなかでナンバーワンです」(24歳/美容師)


テレビネタも、男性にとってはテンションの上がるポイントのようです。


「彼女となにげない会話をしていたとき、彼女がちょっと天然な発言をしたので、思わずツッコミを入れたんです。


そうしたら、彼女は大爆笑!僕のツッコミポイントが彼女の笑いのツボだったことに、すごく喜びを感じました。笑いのツボが合うって、男性にとってはかなり重要なポイントだと思います」(30歳/IT)


彼と笑いのポイントが合えば、オンリーワンの存在となれる可能性もグンッとアップします。



食べたかったものを出してくれたとき


「言葉にしなくてもわかってくれる」という信頼感は、オンリーワンの女性へ昇格するために欠かせないポイントとなります。


「仕事で疲れてクタクタになって家に帰ったとき、ちょうど食べたいと思っていたハンバーグが目の前に登場。


エスパーか?と思ってしまうほど絶妙なタイミングで大好物が登場したときは、俺のことよくわかってくれているなとすごく幸せな気持ちになりました」(34歳/金融)


「風邪を引いたとき、彼女が出してくれたのは、おかゆや雑炊ではなくたまごあんかけうどん。


おかゆ系の食べ物が苦手で食べられない僕のことを思い、体調が悪いときにもちゃんとおかゆ系を避けてくれる気づかいは、僕の心を射抜きました。そんな彼女は、今僕の奥さんになっています」(36歳/アパレル)


この子が一番!と思ってもらうには、普段から彼の好みや食の傾向をしっかりとチェックしておきましょう。


彼を理解したうえの行動が刺さるよう


女性とは少し違った観点を持っているのが、男性という生き物かもしれません。


普段から彼の行動や言動をよく観察し、彼に一番愛される女性になりましょう。


(愛カツ編集部)



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