一人悩む楓(平手友梨奈)に“アクシデント”が襲う 『ドラゴン桜』第8話あらすじ

一人悩む楓(平手友梨奈)に“アクシデント”が襲う 『ドラゴン桜』第8話あらすじ

 俳優の阿部寛が主演するTBS系日曜劇場『ドラゴン桜』(毎週日曜 後9:00)の第8話が、きょう13日に放送される。



【場面カット】親か東大か…苦悩する楓(平手友梨奈)



 今作は週刊漫画誌『モーニング』(講談社)にて2018年から連載中の三田紀房氏による『ドラゴン桜2』を実写化。2005年に放送された前作ドラマの原作である『ドラゴン桜』の15年後を描く続編となっているが、今の時代に合わせたエッセンスを入れ、ドラマオリジナルの展開を繰り広げる。



 前作では「東大専科」の生徒たちとして山下智久、長澤まさみ、小池徹平、新垣結衣、中尾明慶、紗栄子といった面々が出演。今作では、King & Princeの高橋海人、平手友梨奈、南沙良、細田佳央太、志田彩良、鈴鹿央士、加藤清史郎らフレッシュな顔ぶれが勢ぞろいした。



■第8話あらすじ



東大合格者が5人出たら学園は売却される…。



桜木(阿部寛)宛に送られてきたファイルから、先代理事長・恭二郎(木場勝己)による久美子(江口のりこ)の理事長退任と学園売却計画が発覚。その背後に不穏な動きもあり…。



最大の危機に見舞われる一方で、桜木は生徒7人にオーダーメイドの勉強法を伝授する。それぞれの学力を考慮した受験科類と選択科目の提案、それに合わせた攻略法だ。また、水野(長澤まさみ)からは夏休みを前に変わった対策法が伝授される。



そんな中、楓(平手友梨奈)は一人悩んでいた。桜木はその様子に気づくが…そして、アクシデントが楓を襲う。



さらに、桜木の前に意外な人物が現れる…
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