かわいさが大事!彼にかわいくワガママを伝える方法

かわいさが大事!彼にかわいくワガママを伝える方法

せっかくお付き合いしているなら、たまにはワガママも言える関係でいたいですよね。


でも、気心の知れた関係だからこそ、彼へのワガママはかわいく伝えるのがコツなんです。


そこで今回は、かわいいワガママの伝え方をご紹介。コツをつかんで、早速実践してみましょう!



ポーズをつけてお願いする


ワガママをかわいらしく伝える簡単な方法が、お願いのポーズをすること。


両手を顔の前で合わせた「お願いポーズ」は、とてもわかりやすいジェスチャーですよね。


お願いポーズには気持ちが込めやすいですし、一生懸命さが伝わります。


また、お願いポーズに上目づかいや小首を傾げる仕草をプラスしてみると、さらに女の子らしくてかわいい印象を与えられますよ。


お願いの言葉は「うれしいな」


ワガママを伝えるときに「○○してほしい」と伝えるのがふつうの言い方ですよね。


でも、かわいらしく伝えるなら、これだけでは不十分。ぜひ、「○○してくれたらうれしいな」のフレーズを使ってみましょう。


この言葉は、自分の意思を伝えると同時に、「自分を喜ばせてほしい」という気持ちを相手に伝えることが可能です。


つまり、自分の欲を満たすためだけにワガママを言っているのではなく、大好きな彼だから甘えている、という感情を表現しています。


ぜひ活用してみてくださいね!


スキンシップを交えてお願いする


スキンシップを交えながらのワガママも効果的です。


スキンシップを取りながらワガママを伝えることで、甘えやいたずらっぽい印象を与えるので、彼の目にはかわいく映ります。


たとえば、背中からハグしながらおねだりしたり、肩に寄りかかりながらお願いしてみたり。彼の手を触りながら言うのもかわいらしいですね。


スキンシップを取ることにより、相手の心をリラックスさせ、オープンにする効果が期待できます。


普段は見せないあなたの姿に、たまにはワガママもいいかな?なんて思ってもらえるかもしれませんよ!


ワガママもコミュニケーションのひとつ


少しのワガママは、恋愛におけるコミュニケーションのひとつです。


ご紹介した方法を参考にすれば、彼に「かわいいやつだな」「しょうがないな」と思ってもらえるはず。


もちろん、彼があなたのワガママを聞いてくれたら、ありがとうの言葉と笑顔を忘れないでくださいね!


(愛カツ編集部)


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