ダイアン津田、ドッキリ芸人からの卒業を切望「次のステージに行きたいんです」

ダイアン津田、ドッキリ芸人からの卒業を切望「次のステージに行きたいんです」

 お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏が、2日放送のフジテレビ系バラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(毎週金曜 後9:58)に出演。MCのダウンタウン・松本人志とケンドーコバヤシ、陣内智則、ゲストの清春、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)、本仮屋ユイカとともに“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールのもと、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合う。



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 津田は、これまで数多く出演してきた“ドッキリ番組”の仕事について真剣な悩みを告白。「ひと月に何回かドッキリを受けることもある」と打ち明けた上で「ドッキリを卒業して次のステージに行きたいんです」と赤裸々に語ると、話題は一同がこれまでに受けた“ドッキリ”へと移る。



 松本は20代の時、1度だけドッキリにかけられたことがあるといい「めっちゃ怖かった」と当時を振り返る。ケンコバは過去に寝起きドッキリを受けた際、あることが理由でそのVTRをお蔵入りにさせてしまったことがあると明かし、笑いを誘う。そのほか、ナヲの“もし異性に生まれ変わるなら?”の話題や、清春がイラッとする言葉などのエピソードが飛び出す。
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