“今もっとも海の似合う女優”関水渚、沖縄でまぶしいビキニ披露

“今もっとも海の似合う女優”関水渚、沖縄でまぶしいビキニ披露

 女優の関水渚(23)が、6日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)のグラビアに登場。“今もっとも海の似合う女優”が、沖縄でまぶしいビキニ姿を披露した。



【写真】シースルーのスカートで美肌をチラ見せする関水渚



 関水は2015年に「第40回ホリプロタレントスカウトキャラバン」にてファイナリストに選出され、映画『町田くんの世界』で女優デビュー。映画『カイジ ファイナルゲーム』『コンフィデンスマンJP プリンセス編』、ドラマ『アノニマス~警視庁“指殺人”対策室~』などの話題作に立て続けに出演している。



 7日からスタートのドラマ『八月は夜のバッティングセンターで。』(テレビ東京)で、ついに連ドラ初主演。ドラマは野球が題材となっているが、関水自身も高校時代は野球部のマネージャーを務めた経験があるという。「友達から誘われて軽い気持ちで始めたこともあって、当時はそこまで熱くなれず、2年の終わりにやめてしまったんです。今回、野球経験者の役柄なので、父とキャッチボールをしたり、バッティングセンターに通って練習したりしているのですが、もう野球の虜で…。もっと早く野球の魅力に気づけたらと後悔しています(笑)」。



 同号にはそのほか、虹のコンキスタドール、駒井蓮、増田英美などが登場。表紙を飾ったのは女優の芳根京子。
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