北村匠海・吉沢亮・山田裕貴が『マガジン』ジャック クールな撮り下ろし&インタビュー

北村匠海・吉沢亮・山田裕貴が『マガジン』ジャック クールな撮り下ろし&インタビュー

 俳優の北村匠海、吉沢亮、山田裕貴が7日発売の『週刊少年マガジン』32号(講談社)に登場。メインキャストを務める実写映画『東京リベンジャーズ』のキャストとして、『マガジン』をジャックした。



【別カット】吉沢亮・山田裕貴も登場



 映画の原作は同誌で連載中の和久井健氏による人気漫画。北村は主人公のタケミチ、吉沢は“東京卍會”(トーマン)の総長・マイキー、山田は副総長・ドラケンを演じる。そのほか、杉野遥亮、鈴木伸之、眞栄田郷敦、清水尋也、磯村勇斗、間宮祥太朗ら旬の俳優に加え、女優の今田美桜も出演する。



 今号では3人の撮り下ろしグラビアに加えて、それぞれが演じた役について語ったインタビューも掲載。さらに巻頭カラー漫画も同作で、まさに“リベンジャーズ祭り”となっている。



・映画のあらすじ

主人公のタケミチ(北村)は、ヤンキーだったころに付き合った彼女・橘ヒナタ(今田美桜)とその弟・ナオト(杉野遥亮)が関東最凶の組織“東京卍會”に殺されたことをニュースで知る。事件を知った翌日、駅のホームにいたタケミチは何者かに背中を押され線路に転落―。死を覚悟したタケミチだったが10年前にタイムスリップする。そこでナオトに遭遇し「10年後ヒナタは殺される」と伝えたことで未来が変化。逃げ続けた人生を変えるため、最凶不良軍団に挑む彼らの挑戦が描かれる。
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