『Girls Planet 999』Jグループのステージ解禁 17日からプロフィール順次公開

『Girls Planet 999』Jグループのステージ解禁 17日からプロフィール順次公開

 応募総数1万3000人の中から、日本、韓国、中国のオーディションを通過した各地域33人、計99人が挑戦する新たなグローバルガールズグループデビュープロジェクト『Girls Planet 999:少女祭典』のシグナルソング「O.O.O(Over&Over&Over,オ.オ.オ)」を披露するJグループ33人のパフォーマンス映像が18日、解禁となった。番組は8月6日スタート。日本ではABEMAが日韓中同時、日本語字幕付きで国内独占無料放送する。



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 番組のシグナルソング「O.O.O」は、99人の少女たちの夢とときめきを表現した歌詞に、セクション別に異なるアレンジ、多様なジャンルを複合的に構成した楽曲。番組スタートに先駆け、今月12日にKグループ33人、14日にはCグループ33人、そして、きょう16日午後6時にJグループ33人のパフォーマンス映像が初公開され、3グループ99人の初パフォーマンス映像が出そろった。



 29日にMnetで放送される『M COUNTDOWN』では、参加者99人によるシグナルソングフルバージョンのステージを公開する予定となっている。



 また、17日~19日の3日間、いずれも午前10時よりKグループ、Cグループ、Jグループの参加者プロフィールが番組公式ページで順次公開される。



 『Girls Planet 999:少女祭典』は、ドラマ『愛の不時着』の製作をはじめ、アジア映画初のアカデミー作品賞を受賞した『パラサイト 半地下の家族』の投資制作・配給、ENHYPENが誕生し話題となった『I-LAND』や、IZ*ONEやJO1ら数多くの人気グループを輩出した『PRODUCE』シリーズなど数多くの人気番組を仕掛ける企業CJ ENMが手掛ける新たなオーディションプロジェクト。99人の少女たちを支え、見守る「K-POPマスター」には、元Wonder Girlsのソンミ、少女時代のティファニーが就任。このほかにも、参加者たちの実力を向上させる「専門家マスター」としてそうそうたる面々の参加が発表されている。

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