がっかりした…男性をドン引きさせる4つの「残念なクセ」とは?

がっかりした…男性をドン引きさせる4つの「残念なクセ」とは?

誰にでも、なんらかのクセはあるものです。


でも、もしかしたら、何気なくやっているクセを、冷ややかな目で見ている人もいるかもしれません。


そして知らないうちに、好きな男性から恋愛対象から外されているなんてことも……。


今回は、男性が思わず引いてしまった、女性のクセについてまとめてみました。心当たりのある方は、すぐにでも直していきましょう。



一人称が…


自分のことを名前やニックネームで呼ぶ女性は、幼い印象を与えるだけでなく、空気が読めない存在として認識されてしまいます。


20代を過ぎてもこうした呼び方を改めない女性は、周りの人から冷たい視線を向けられてしまうかもしれません。


家族や仲のいい友達の前であれ、自分のことを名前で呼ばないように習慣づけていきましょう。


常に否定する言葉から入る


たとえ自分の思っていることであっても、常に否定的なことを言っていると、周りの人をネガティブな気持ちにさせてしまいます。


いくら見た目がきれいな女性でも、いつも人の悪口を言っていたり、愚痴ばかり言っていたら、魅力的だとは思えません。


自分の発言を振り返ってみて下さい。もし、人を批判したり、ネガティブワードばかり言っているなら、肯定の言葉に変えていきましょう。


食事のマナーが悪い


最初のデートでとくに気をつけたいのが、食事のときのクセです。


食べながら喋っていたり、クチャクチャと音を立てるような食べ方をしていたら、一発で幻滅させてしまうでしょう。


食事のマナーを守れないと、相手に不快な思いをさせてしまいます。


一方で、食べ方がキレイな女性は、相手に好印象を与えることができます。


食事のマナーをしっかり守って、スマートに食事を楽しむことを心掛けましょう。


舌打ちをする


何かあるたびに舌打ちする人は、周囲によくない印象を与えます。


理性のある大人なら、たとえストレスを感じて舌打ちをしたくなる場面でも、それを内に秘めて自分で消化するもの。


それをさらけ出してしまうことで、自分の品格を下げることになります。


自分の感情をむき出しにして周りに気をつかわせる女性は、いくら美人であっても、男性から毛嫌いされてしまうかもしれません。


よくないクセは早めに改善を!


クセは自分の一部であり、個性と割り切っている人もいるでしょう。


でも、そのクセによっては、気になる男性から冷ややかな目で見られてしまうことも。


少し意識するだけでも改善することができるので、よくないクセは直すように努めましょう。


(愛カツ編集部)



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