もっと君の声が聞きたい!彼がキュンとする電話のコツ4つ

もっと君の声が聞きたい!彼がキュンとする電話のコツ4つ

リアルタイムに相手の声を聞くことができる電話は、メッセージよりも相手を身近に感じることができます。


そのため恋愛においても、2人の距離を縮めるためにとても効果的なもの。


そこで今回は、男性がキュンとする電話のコツをご紹介します。


気になる彼ともっと仲良くなりたい!という女性は、必見です。



「いいところ」で切り上げる


好きな男性との電話であれば、いつまでも話していたい気持ちになることでしょう。


でもあまりに長電話になると、男性は疲れてしまうよう。


また夜ならば、翌日の予定に影響を与えてしまうこともあるはず。


そんなときは、会話の途切れたタイミングでスパッと切り上げてみましょう。


あらかじめ時間を決めておき、そこで終えるというのもアリです。


そうすれば「もっと話したい!」という気持ちから、男性がもっと夢中になるかもしれません。


やさしい声音で話す


電話での会話は、お互いに耳元でささやかれているような気分になるもの。


そのため、ちょっと吐息交じりのやさしい話し方を意識すると、男性はドキッとするようです。


とくに寝る前の電話は、元気いっぱいの声よりも、少しトーンを落とした声のほうが◎。


そんな声には色気を感じやすいですし、眠そうなトロンとした声や話し方も可愛らしさを演出できますよ。


最後に「また電話してもいい?」と聞く


最後に「また電話してもいい?」と聞く


気になる男性と電話を終えるとき、最後に「また電話してもいい?」と聞いてみましょう。


その一言で、「自分との電話を楽しんでくれた」「俺に気があるのかも」など、男性はうれしい気持ちになるよう。


それに男性が次の電話をかけるハードルも下がるので、彼との電話の回数も増えるかもしれません。


「じゃあね」のあとに会話を再開する


電話の終わりごろ、「じゃあね」と言ってからもなかなか電話を切らない、というのもありです。


こんな現象は、付き合いたてのラブラブ度MAXの状態のカップルによく起こるもの。


お互い「まだ話していたい」という気持ちが伝わり合う、ドキッとする瞬間でしょう。


もちろん毎回やってしまうと、しつこいと思われることもあるので、たまにやってみてくださいね。


彼ともっと電話したくなったら


彼の声なら、毎日でも聞きたい!そう思ったら、それはもう恋心が芽生え始めている証拠でしょう。


LINEのメッセージもいいですが、ときには電話で2人の心の距離をもっと近づけてくださいね!


(山田周平/ライター)


(愛カツ編集部)



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