JO1川西拓実×白岩瑠姫、神ビジュ対決を実施 『CanCam』初登場

JO1川西拓実×白岩瑠姫、神ビジュ対決を実施 『CanCam』初登場

 11人組グローバルボーイズグループ・JO1の川西拓実と白岩瑠姫が、20日発売のファッション誌『CanCam』10月号(小学館)に初登場する。JO1の最強のビジュアルラインが、今回初めてとなる2人だけの雑誌撮影。“るきたく”コンビが神ビジュ対決を行う。



【写真】”最強のビジュアルライン”川西&白岩の背中合わせショット



 昨年にオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』でデビューして2年目。18日には4thシングル「STRANGER」をリリースするJO1の中でも、圧倒的なビジュアルの2人の“初対決”は、お互い緊張の撮影からスタートした。



 「かっこ&かわいいリンクコーデ対決」で、川西は「瑠姫くんはJO1の中でも1番、自分の見せ方を“わかっている”人なんですよ。だからそれに追いつけるか不安で、昨日は眠れなかったです(笑)」と話す。一方の白岩も「撮影があるたびに褒めてくれるよね。でも僕からしたら、拓実はどんな写真でも80%以上の撮れ高を出してる! 他のメンバーは100%もあれば20%もあるみたいなところを、基本的には常に80%でそれ以下に下がることはないくらい。ハズレの写真がないって思うよ」と言葉を送っていた。



 キラキラオーラの天才肌・川西と、華麗な白王子・白岩。お互い魅力は違っても、人見知りだったり、食べ物の好みが一緒だったりと共通点が多いだけに意識することも。ジャケットでビシッとかっこよくキメたステージさながらの衣装やニュアンスカラーのかわいい仲良しリンクコーデなど、CanCamコーデのファッションでの対決は、お互い“人生ショット(※)”の連続になった。



 2人は普段から「ずっとしゃべってます」(白岩)と言うほど大の仲良し。そんな2人の“ケミTALK”では、お互いの好きなのところを挙げ合ったり、2人のユニット曲を考えたりと話は大盛り上がり。お互い相手にキャッチフレーズを付け合うことになり、川西は「愛され純度100%ストロベリーマン」、白岩は「画面映え100%キリットレモン」に。神ビジュ対決では、そんな魅力を100%発揮している。



(※)人生ショット:韓国の若者に使われる言葉で「これまでの人生で最高になるくらい良く撮られた写真」という意味。
カテゴリ