【寂しい夜に】彼にかわいく甘えるテクニック3選

【寂しい夜に】彼にかわいく甘えるテクニック3選

彼氏に甘えたいけれど、甘えたら重いと思われちゃうのが怖い……と悩む夜はありませんか?


そんなとき、うまく甘えて彼との仲も親密になれたら最高ですよね。


そこで今回は、甘えるのが苦手な女性でも使える「かわいく甘えるテクニック」を3つご紹介します。



電話で「ギューってしたいね」


もし、彼と通話できるタイミングがあれば是非この「ギューってしたいね」を言ってみて!


ちょっとさみしそうに甘えるのがポイントです。


「『ギューってしたいね』ってため息混じりに言われた時には、ドキッとして残業を放り投げて彼女にすげー会いたくなりました」(30歳/公務員)


電話で言われると彼女に甘えられてる!と実感できて嬉しいのと、彼女のぬくもりや香りを思い出してドキドキする男性が多いです。


きっと照れながらもよろこんで反応してくれますよ!


ちょっとしたおねだりは大歓迎!という男性の声も多く、好印象の甘え方です。


恥ずかしいと思うかもしれませんが、効果は絶大なので是非使ってみてくださいね。


ハート付きのLINE


スタンプじゃなくて絵文字のハートというのがポイント。


スタンプで送るとスタンプで返信がくる確率が非常に高いので、それよりもちょっとした言葉にハートマークをつけて送信するのがオススメです。


「『忙しいのにごめんね、でもさみしいな♡』というメールが来たとき、普段♡マークなんてめったに送られてこないので速攻会いにいきました」(27歳/デザイナー)


明るく軽いノリでかわいい印象が強いので彼も甘えさせてくれやすいです。


さみしいとストレートに言われることで彼が、彼女にさみしい思いをさせていたんだなと気づくことも。


ハートマークが好きな男性はとっても多いので効果的ですが、彼の仕事が立て込んでいるときに送るのはNG!


時間やタイミングをみて送るように注意してくださいね。


無言で後ろからハグ


無言で後ろからハグ


もし、一緒にいて甘えたくなったときやふと寂しさを感じたときは、なにも話さずに背中からギューっとくっついちゃいましょう!


「彼女がいきなり後ろからハグしてきたので、なにごとかと思い話を聞いたところ寂しい思いをさせてたみたい。『顔見て話せないから』とハグされた状態で彼女から言われたときに、かわいいなって思っちゃいました」(25歳/ディレクター)


もし、バックハグした状態で彼から「どうしたの?」と言われたときは素直にさみしい気持ちを打ち明けてみて。


行動と言葉でより伝わりやすくなり、あなたの気持ちをわかってくれますよ。


上手に彼に甘えてみて♡


夜になると不思議とさみしくなっちゃいますよね。


でも、自分の気持ちだけをぶつけるのはとっても重くなってしまいます。


さみしい、甘えたいと思ったときは素直になるのが1番ですが、相手のTPOや状況も考えてあげることも大切です。


ただ、男性の多くは女性から甘えられたり頼られたりすることに幸せを感じるので、いつでも甘えて欲しいと思っているのが男心。


上手に甘えて寂しい夜を乗り越えましょう!


(コンテンツハートKIE/ライター)


(愛カツ編集部)



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