JOI豆原一成&川尻蓮&河野純喜がボーイズトーク 顔の好きなところを語り合う

JOI豆原一成&川尻蓮&河野純喜がボーイズトーク 顔の好きなところを語り合う

 11人組ボーイズグループ・JO1の豆原一成、川尻蓮、河野純喜がウェブマガジン『VOGUE GIRL』に登場。副編集長とゲストが本音のボーイズトークを繰り広げる。



【画像】JO1新曲「Prologue」ジャケット写真



 フレッシュな才能とルックスで注目を集める旬な男性の素顔にせまる企画「BOY FRIEND」で、レトロポップなインテリアで国内外のファッショニスタが足繁く通う新宿の「Cafe & Bar CHAOS」を舞台に撮り下ろし。



 デビュー2年目を迎えた彼らが、この1年半の振り返りやメンバーとの関係、ファンへの想いなど、『VOGUE GIRL』に語った。デビューから着実にステップアップするJO1の強い意志や、仲の良さが垣間見える内容となっている。



■インタビューより抜粋

――どうですか、この1年半。

【川尻】JO1としての活動だけじゃなくて、テレビのバラエティなどにも出させていただく機会もあって。それこそ最初の頃は緊張したんですけど、何度か経験していくうちに、他の出演者の方を見て「あ、こういう時はこう対応すればいいんだ」など、新しい場所で学んでいけた期間だったと思います。



――それが応援してくれるファンとのつながりになりますしね。

【川尻】そうなんです。いろんな活動が結果的にJO1のためになっていく感じです。



――JO1として活動している時に一番楽しい瞬間はどんなときですか?

【河野】やっぱりメンバーと一緒にステージに立っている時が一番楽しいです。



――ここだけはメンバーに負けない!という部分はありますか?

【豆原】難しいんですけど、パワフルさだったり、フレッシュさだったり…。やっぱりメンバーの中で一番若いっていうのもありますし、パフォーマンスの面でも一番迫力を出せるんじゃないかなと。そこは負けたくないなと思っています。



――自分の顔で好きなところは?

【豆原】目です。自分で言うのもあれなんですけど……目が少し大きくて好きだなとおもいます。



【川尻】僕も目ですね。でも以前はコンプレックスだったんですが。



――川尻くんの眼差し、涼しげで素敵だなと思いますけど。

【川尻】ありがとうございます(笑)。前はちょっと目つきが悪い、ちょっと怖い人なんて思われてしまったことがあったんで。でも、ファンの皆さんも同じように褒めてくれるので、自分でも好きになりました。



――もし今違うことをしていたら、どんなことをしている?

【豆原】大学に行きながらダンスのインストラクターをしてみたいですね。



【河野】僕はなんだろう……。イタリアンシェフとかいいですね。



――料理されるんですか?

【河野】します。この間もパスタを作って(木全)翔也に振る舞いました。
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