ニュージーランドから日本初上陸!氷河土を使ったクレイパックがCAMPFIREに登場

ニュージーランドから日本初上陸!氷河土を使ったクレイパックがCAMPFIREに登場


AINNAは、ニュージーランドのクレイパックfablab社の日本における独占的販売代理店契約を締結し、9月1日(水)より、クラウドファンディングCAMPFIREにて最大25%割引にて先行販売を行うほか、同社の公式インスタグラムメディア「AINNAとHITO」の出演権の提供、個人スポンサーになれるコースなどのリターンを用意。

同社は、クレイパックブランドfablab(ファブラブ)プロダクトの一つである「fabmud(ファブマッド)」を使って、ブルーのクレイパックで陽気に楽しく、マスク荒れや肌の不調を整える新習慣を提案する。

全く新しいクレイパック



「fabmud」は、お肌のいらないものを取り除くエクスフォリエーターと潤いを閉じ込めるマスクが一緒になった全く新しいクレイパックだ。合成香料・パラベン不使用でクルエルティフリー(動物実験不実施)、プラスチック不使用で高級感のあるセラミックパッケージを採用。ニュージーランドの植物天然成分配合のクレイパックだ。

氷河クレイが主成分


同商品は、氷河クレイを主成分とし、その磁気特性により、プラスに帯電した物質をマイナスのイオン電荷に引き寄せる性質を持っている。これにより、角質層へ作用する。その後、カワカワ、マヌカ、ホロピト、タマヌ、ウィッチヘーゼルなどの癒しの植物が作用することで、毛穴が気にならなくなり、うるおいを実感するという。

ニュージーランドのグレイシャルクレイ


また主成分であるニュージーランドのグレイシャルクレイは、お肌にさまざまな効果をもたらす。これは、太古の昔に火山灰と氷河の氷が衝突してできた非常に多くのミネラルを含んでいることと、ナノ粒子サイズのクレイがお肌に作用することによるものである。

プロジェクトを立ち上げようと思った理由



ニュージーランドと日本では、「世界でも珍しく四季のある国」「同じ島国である」など多くの共通点がある。そして本社を東京に置きながら、主に北海道在住メンバーで運営しているAINNA。日本、そして北海道と、ニュージーランドは“広大な土地、気候が似ていて、四季がある”など、共通点がたくさんある。そんな共通点の多いニュージーランドの自然の恵みの詰まったパックを、「日本の皆さんにも知ってもらいたい!使ってもらいたい!」という思いからクラウドファンディングを企画したという。

「fabmud」の使い方や製品の詳しい説明は、fablab公式インスタグラムにて更新しているので、気になる人はチェックしてみて。
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