残念女子からの大変身ぶりが話題。『彼女はキレイだった』の“小芝風花ちゃん流”メイクで、自信のある私に


ドラマやCMなどに多数出演している、大人気の「小芝風花」さん。



現在放送されているドラマ『彼女はキレイだった』では、ボサボサ髪の残念な姿から、どんどんきれいになっていく小芝風花さんの姿を楽しみにしている人も多いですよね!



今回は、そんな小芝風花さんのメイクを大研究。気になる垢抜けポイントを、チェックしていきましょう!



『彼女はキレイだった』の変身ビフォーアフター




illustration by machi



小芝風花さん演じるヒロイン・佐藤愛は、自分の容姿に自信がない残念女子。髪がボサボサなのはもちろん、メイクもわざと血色や顔の凹凸を消し、眉もボンヤリさせています。



しかしドラマが続くにつれて、佐藤愛が大変身を決断!変身後には…



・眉をきれいなアーチ型でしっかり描く

・ノーズシャドウを入れ、シュっとした鼻筋に

・囲みアイシャドウで目をハッキリ

・ぱっちりまつ毛

・涙袋を強調

・サーモンピンクのチークで健康的な印象に

・マットのローズ系のリップで知的な雰囲気に



などと、かわいさだけでなく、仕事を頑張る心意気を感じさせるお仕事メイクに。



特に、眉はいつもの小芝風花ちゃんのメイクよりも細めで、キリッとさせているのが印象的です。



童顔さんにおすすめの小芝風花さんメイク




illustration by machi



小動物のような、愛くるしい雰囲気の小芝風花さん。そんな彼女の魅力を引き出すメイクのポイントは、以下の4つ!



・キリッとした眉

・まつ毛はしっかりカールアップ

・涙袋を強調

・ノーズシャドウで鼻筋に立体感を出す



特に印象的な瞳はアイシャドウ、アイラインをアーモンド型に意識するのがポイントです。



二重幅には濃いめのアイシャドウを入れて、ひと回り大きい目に見せて。一方でかわいらしさを失わないように、下まぶたは明るいアイシャドウを使い、涙袋を強調します。



下まつげにマスカラをしっかり塗って、上下のアイメイクのバランスを取ってみてください◎




illustration by machi



しっかりメイクをしても、かわいらしさをキープする小芝風花さんメイク。



丸顔や童顔で大人っぽいメイクが苦手という人は、ぜひ小芝風花さんメイクを参考にしてみてくださいね!



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