1000年先の未来に、いくつ希望を生み出せるか。サステナブル&支援に繋がるフレグランスって?


THE PUBLIC ORGANIC」(ザ パブリック オーガニック)を展開しているカラーズから、新ブランド「THOUSAND COLOURS」(サウザンドカラーズ)がデビュー。



精油と合成香料の特性を活かして調香された、フレグランスが登場しました。



11月4日(木)の発売に先駆け、10月27日(水)から公式オンラインストアなどで先行販売がスタートしています。



希望の連鎖を生み出す「THOUSAND COLOURS」





「THOUSAND COLOURS」というブランド名は、1000年先の未来へつながる希望を表しているのだそう。



地球、そして一人ひとりの未来のために、ブランドから希望の連鎖を生み出したいという想いが込められているといいます。








公式オンラインストアでは、購入代金の5%を、LGBTQ等の多様性を包摂する社会を創る「ReBit」や、緑を守る「ブルードットグリーン」など、選んだ活動に寄付・支援できる独自のプログラムも行われているんです。



また、商品のパッケージにリサイクル素材を使用するなど、サステナブルな取り組みもされているのだとか。



無理なく支援活動が続けられて、自分の少しの行動で希望のサイクルを生み出せるのが嬉しいですよね。



コンセプトから個性豊かなフレグランス








「THOUSAND COLOURS」は、希望を持つことの大切さをシェアしていることも特徴です。



例えば「希望にあふれたメッセージ」をSNSで発信したり、記憶や身体のすみずみに働きかける「煌めきを感じる香り」をフレグランスにしたりと、さまざまなアプローチ方法で希望を届けているんですよ。








そんな「THOUSAND COLOURS」の​​​第1弾として登場したのは、オードパルファン全13種(25mL 各 税込9350円/100mL 各 税込1万7600円)と、ディフューザー全8種(150mL  税込1万3750円~)。








たとえば、写真の「M2019 ANTIPOP/タブーを超えた緑の絆」は、グリーンティーやベルガモットが調香されたフレグランスです。



既存のルールに囚われない、新時代のポップネスを届ける希望の香りなのだとか。








こちらの「E1977 INCLUSIVE DISCO/煙たい箱の中で認め合う個性」は、色も階級も全てを包み込む、インクルーシブで自由な希望の香りなのだそう。



レザーノートの香りが、まるで生き生きとした本来の個性取り戻してくれるような解放感を与えてくれるといいます。





カラフルでおしゃれな、「THOUSAND COLOURS」の新フレグランスは要チェック。



個性豊かなコンセプトから選んでみるのも楽しいかもしれませんよ。



THOUSAND COLOURS 販売スケジュール

◆10月27日(水)先行発売



・THOUSAND COLOURS 公式オンラインストア

 https://thousandcolours.jp

・三越伊勢丹化粧品EC「ミーコ」(MEECO)

 https://meeco.mistore.jp/meeco/



・伊勢丹新宿店で開催中「サロン ド パルファン 2021」

 https://www.mistore.jp/shopping/



◆11月4日(木)全国発売

・ESTNATION、TOMORROWLAND、RESTIRなどのセレクトショップ



カテゴリ