煎茶堂東京が、冬の特別な「棒ほうじ茶」とモダンな年賀ギフト「あさひ」を販売開始

煎茶堂東京が、冬の特別な「棒ほうじ茶」とモダンな年賀ギフト「あさひ」を販売開始


シングルオリジン煎茶専門店「煎茶堂東京」は、年末年始の縁起茶として、冬にぴったりな“「やぶきた」シングルオリジン棒ほうじ”と、初日の出をデザインした“【お年賀デザイン】049 ASAHI あさひ (30g)”を、12月1日(水)よりオンラインストア、煎茶堂東京銀座店にて販売中だ。

珍しいシングルオリジンの棒ほうじ茶



反響があった昨年に続き、今年も煎茶堂東京では「ほうじ茶」を取り扱う。


珍しいシングルオリジンのほうじ茶。“「やぶきた」シングルオリジン棒ほうじ”1,080円(税込)は、遠赤外線焙煎できらびやかな香りを引き出した逸品。

なお、数量限定での発売となる。

初日の出をあしらった縁起モノ



2021年も残すところ1ヶ月!日本人にとっての年末年始は日本を感じる特に大事なイベントだ。一年の労をねぎらい、ゆっくりとお茶を飲んでもらうきっかけになるよう、お年賀向きなお茶“【お年賀デザイン】049 ASAHI あさひ (30g)”1,900円(税込)も用意した。


京都の玉露で女性らしい旨味の「あさひ」。 元旦・年賀を思わせる縁起物のお茶となっている。その名前をモチーフとして、「初日の出」をあしらっている。

両商品共に、数量がなくなり次第終了となる。

煎茶堂東京



煎茶堂東京は、2017年、銀座に創業したシングルオリジン煎茶専門店。日本初の「観て飲む」お茶の定期便(サブスクリプション)「TOKYO TEA JOURNAL」をリリースし、お茶を3メディア同時体験させるなどテクノロジーを用いた新しい日本茶を追求する。

茶葉のパッケージデザインと割れない「透明急須」が2018年度グッドデザイン賞をダブル受賞。2020年に日本茶体験メニューを監修したJR東日本グループの「JAPAN RAIL CAFE」がオープン、JR九州の「36ぷらす3」の日本茶ワークショップ監修、九州7県の日本茶商品をコラボ販売。

気になる人は“「やぶきた」シングルオリジン棒ほうじ”と“【お年賀デザイン】049 ASAHI あさひ (30g)”をチェックしてみて。

煎茶堂東京:https://shop.senchado.jp/
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