フラワープリントの有田焼って、とっても新鮮!おうち時間に“かわいい”をプラスする注目ブランドが誕生しました


おうち時間が増えたことで、日常的に使う食器やインテリア用品なども、これまで以上にこだわりたくなってきますよね。



「プチプラで手軽にゲットできるのも素敵だけれど、どうせなら、“少し高くてもその分いいもの”を長く愛用したい」という方は、ファッションブランド「little sunny bite(リトルサニーバイト)」から誕生した、ライフスタイルブランドに注目を。



有田焼にオリジナルのフラワープリントを施した器の数々が、12月17日(金)18:00に数量限定で発売されます。



新ブランド「little sunny bite living」が誕生





このたびお目見えするライフスタイルブランド「little sunny bite living(リトルサニーバイト リビング)」のコンセプトは、「あなたの空間に溶け込む“可愛い”を届ける」。



「日本の伝統や技術に“可愛い”を融合し、それぞれの良い部分をより発揮できたら」という思いから、ブランド立ち上げに至ったといいます。





立ち上げにあたって、ディレクターのYOPPYさんが着目したのは、日本の伝統工芸である“有田焼”。



職人の手で丁寧に作られた陶器にオリジナルのフラワープリントを施すという、異色の組み合わせを実現させました。



記念すべき第1弾として、4タイプの器からピンクとホワイトの2色ずつ、計8種類がラインナップしています。



花瓶にお皿、カップまで…全部欲しくなる!





ぽってりした丸み「flower print flower vase」(税込1万3000円)は、直径15cmほどの花瓶。



ちょっとした花束を生けるのにはもちろん、1輪だけでもサマになるデザインとフォルムが魅力的です。





「flower print flower plate」(税込7500円)を用意すれば、シンプルな食卓もおしゃれに仕上がる予感です。



直径20cmと使い勝手のいいサイズ感は、ワンプレートご飯を盛り付けるのにもちょうどいいかも。





直径10.5cm×高さ6cmと、コンパクトで深さのある「flower print flower bowl」(税込6700円)は、さまざまな用途で大活躍!



果物を入れておいたりスープをよそったり、あるいはインテリアとして、水を入れてお花を浮かべてみたり…。何に使うか迷っちゃいそうです。





冬のおうち時間は特に、あたたかいドリンクを飲むための「カップ」が欠かせませんよね。



直径8.5cmの「flower print flower cup」(税込4500円)は、持ち手がない“湯呑みタイプ”。一輪挿しとして使うのもおしゃれです。



こんなかわいい伝統工芸、他にはないかも





有田焼ならではの優しいベースカラーに小花柄がマッチした、他にはないデザインは、使うたびにちょっと幸せを与えてくれそう。“伝統工芸”というと、なんだかお堅い感じがするけれど、これなら取り入れやすいかもしれませんね。



little sunny bite livingでは、今後も新たなデザインや形の展開を予定しているとのこと。器だけでなく、ライフスタイル全般に関わるアイテムも登場するみたいですよ。



今回紹介した商品はすべて、12月17日(金)18:00より公式オンラインストアにて販売がスタート。数量限定なので、気になる方は早めのチェックがおすすめです!



little sunny bite living

https://littlesunnybiteliving.com



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