デカフェなのに、カフェイン効果の新体験「Règles Decaf Coffee」

デカフェなのに、カフェイン効果の新体験「Règles Decaf Coffee」


Utressは、生理期間の最大の悩みのひとつである「眠気」に着目し、デカフェなのにカフェイン効果が期待できる「Règles Decaf Coffee」を12月6日(月)より発売中だ。

カフェインを摂れない女性たち



カフェインといえば、眠気覚ましや集中力を上げたい時に摂取したいイメージがあり、手軽に摂取できるコーヒーは香りや味も伴い嗜好品としても多くの人に愛され続けている。

ただ、カフェインは血管を収縮する作用もあり生理痛を促すとも言われているため、生理期間中はできる限り避けた方がいいとも言われている。また、胎児や乳児に影響が出るとも言われ、妊婦や授乳中の女性もカフェインを摂らないことを推奨されている。

既存のデカフェでは物足りない



カフェインを避けている人の多くがデカフェやカフェインレスのコーヒーを選択している中、当たり前だがデカフェではカフェインと同様のメリットが得られない。

生理特有の眠気など、コントロールできないどうしようもない眠気に対して、カフェインの代わりに新素材「マンゴー葉乾燥エキス」をブレンドすることで、カフェインのメリットだけを抽出した新体験デカフェコーヒーが誕生した。

「Règles Decaf Coffee」には、カフェインの代替として新素材「マンゴー葉乾燥エキス」を配合。

1日140mgの摂取を推奨されているが、同商品では1杯で約140mgを摂取することができる。

マンゴー葉乾燥エキス


「マンゴー葉乾燥エキス」は、アメリカで特許も取得しているカフェイン替わる新素材。ノンカフェインながら、カフェインと同様の効果が確認されており、摂取量に問わずカフェインのような健康被害は確認されていない。摂取して30分後から5時間ほどまで、効果の持続が期待できる。

豊富なフレーバー



同商品は、現在「オリジナルフレーバー」「コラーゲン入りフレーバー」「アサイーフレーバー」「ラテ風フレーバー」「キャラメルミルクフレーバー」「ハニーオーツミルクフレーバー」「ココアミルクフレーバー」「MCTラテ風フレーバー」の8種類のフレーバーを展開中だ。全てお湯で簡単に溶けるインスタントタイプ。

8種類に加え、全種類が1杯ずつ試せる「ALL in packs」の全9種類を展開。今後も季節限定などフレーバーを増やしていく予定だ。

同商品は、「Règles」ECサイトにて購入できる。

気になる人は「Règles Decaf Coffee」をためしてみて。

「Règles」ECサイト:https://regles.utress.jp/
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