思い切って"ブリーチ"カラーしてみたいあなたにおすすめ!IGで見つけた、派手すぎないおしゃれなカラー5選


4月といえば、新生活。



高校を卒業して初めてヘアカラーをする方や、新たにイメージチェンジをしたいと思っている方も多いのでは?



ですが、1回のカラーでは入る色に限界があったり、思うような色に染まらなかったり、ということもしばしば。初めてカラーをする場合は、なおさらですよね。



そこで今回は、思い切って"ブリーチ"して挑戦してみたいスタイルを5つご紹介。「明るめの髪色にチャレンジしたいけど、派手すぎるのはちょっと…」という方にこそおすすめしたい、素敵なカラーをピックアップしました。



透明感が欲しい方におすすめ「オリーブ」





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最初にご紹介するのは、赤みを消したオリーブカラーです。



光に当たると透けて見えるような透明感は、やはりブリーチカラーならでは。カジュアルにもきれいめなコーデにも合うので、さまざまなファッションを楽しみたい方にもぴったりですよ。



やっぱり春っぽく「ピンク」がかわいい!





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春といえば、やっぱりピンクなどの暖色系カラーが気になりますよね。ブリーチが必要なハイトーンのピンクも、いつかはチャレンジしてみたいカラーのひとつです。



写真の「ペールピンク」は、派手になりすぎないおしゃれなカラー。あえてヘアアレンジせずに、ストレートヘアで楽しむのも◎



ハイトーンといえば!な明るめ「ベージュ」カラー





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金髪のような派手なカラーは抵抗のある方でも、挑戦しやすいのが明るめのベージュカラー。



ブリーチによって生まれる、明るさと柔らかさを最大限に活かしたカラーがかわいいですよね。



唯一無二の雰囲気がすてきな「ラベンダー」



  

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暗めに見えるカラーですが、ブリーチしないと入らない、ほんのりとしたラベンダーカラーも見逃せません。



暗めカラーならではのツヤ感と、ちょっぴりくすみグレーがかったラベンダーがおしゃれな雰囲気を出してくれますよ。



ちらっと見えるイヤリングカラーなら挑戦しやすい





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最後にご紹介するのは、髪の内側の耳のあたりだけをブリーチする、「イヤリングカラー」。全頭のブリーチはまだ勇気が出ないという方や、さりげなくイメージを変えてみたいという方におすすめです。



写真のイヤリングカラーは「ホワイトベージュ」。外側の髪色を暗くしてコントラストをつけることで、よりかわいさが引き立ちますよ。



まるでアクセサリーを付けているかのように見えるおしゃれなスタイルで、ブリーチカラーを楽しんでみては?



美容師さんに相談して決めてみて



思い切って"ブリーチ"してチャレンジしてみたいカラーをご紹介しましたが、いかがでしたか?



学校やお仕事に髪色の制約がなければ、派手すぎないハイトーンにチャレンジしてみるのもアリかもしれません。



縮毛矯正やパーマをかけている方はブリーチが難しかったり、それぞれの髪質によって、ブリーチが必要な回数が異なったりする場合もあります。トライしたい髪色がある方は、事前に美容師さんに相談してみてくださいね。



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