「雲をつかむような梅酒」が米国最大の酒類コンペティションで金賞受賞の快挙!

「雲をつかむような梅酒」が米国最大の酒類コンペティションで金賞受賞の快挙!


米国最大の酒類コンペティション「サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション(SFWSC2022)」のリキュール部門において「雲をつかむような梅酒」の「~黄昏にとける果実~」が金賞を、「~空にかける青梅~」が銀賞を受賞した。

発売初年度で世界的な賞を受賞


「サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション」は、アメリカで最大規模を誇り、世界で最も影響力のあるスピリッツコンペティションの一つ。


2021年8月3日に発売された「雲をつかむような梅酒」は、“妥協の無い味わい、誰も見たことのないビジュアルを”そんな理想を追いかけたという梅酒。発売初年度で世界的な賞の受賞に至った。

2種の梅酒がラインアップ



商品開発・製造は、味わい深く自然派の梅酒造りに定評のある、奈良県の八木酒造に依頼しているそう。

商品は、和歌山でとれた完熟梅がたっぷり使用された「~黄昏にとける果実~」と、


奈良で採れたフレッシュな青梅が使用され、ロックでスイスイ飲める爽やかな美味しさの「~空にかける青梅~」の2種類が取り揃えられている。

パッケージのイラストは、InstagramなどSNSを中心に活躍するイラストレーター・Chaykov(チャイコフ)氏が描き下ろしたもの。「~空にかける青梅~」には、上空に青梅が浮かぶ不思議な東京の街並みが描かれている。

コースター付き・ギフト箱に入って届く


また、瓶やコルクなどの特注資材は、海外から取り寄せて1瓶1瓶丁寧に瓶詰めが行われ、ギフト箱の中にはオリジナルコースターも1枚付属している。ビジュアルもとことん楽しめる仕様だ。

「~黄昏にとける果実~」は、税込1,980円で、アルコール度数は10%。「~空にかける青梅~」は、税込1,980円で、アルコール度数は12%となる。

「ウルトラ梅酒」も絶賛販売中



なお、姉妹商品の「ウルトラ梅酒」の「~とろとろの夕暮れ@東京タワー~」アルコール度数10%/税込1,980円と「~青空の梅酒大戦争~」アルコール度数12%/税込1,980円も絶賛販売中だ。こちらも合わせてチェックしてみて。詳しくは、ジェムインダストリーズ公式サイトにて確認を。

米国最大の品評会で金賞と銀賞受賞の快挙を遂げた味わいを、この機会に試してみては。

ジェムインダストリーズ公式サイト:https://newxnew.jp/
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