江口拓也が描いた『SPY×FAMILY』ビジュアル公開で反響 独特な絵のタッチに「安定の画伯w」「エレガント!(笑)」

江口拓也が描いた『SPY×FAMILY』ビジュアル公開で反響 独特な絵のタッチに「安定の画伯w」「エレガント!(笑)」

 テレビアニメ『SPY×FAMILY』(スパイファミリー)の第4話にあわせた「名門校面接試験」メインビジュアルが公開された。あわせて出演キャストのロイド役・江口拓也が描いたビジュアルも公開された。



【画像】顔がヤバイw独特な絵のタッチ…江口拓也が描いた『SPY×FAMILY』イラスト



 メインビジュアルは、イーデン校面接試験に挑もうとするフォージャー家の3人の背後に、試験官として立ちはだかる教員、ヘンリー・ヘンダーソン、ウォルターエバンス、マードック・スワンの姿が描かれており、本編の内容そのままに、名門校に挑むフォージャー家の決意と緊張感の伝わる一枚に仕上がっている。



 また、江口が描いたビジュアルは独特な絵のタッチのフォージャー家3人が描かれており、ファンは「エレガント!(笑)」「これ、試験不合格でしょw」「ちち、えかくのへた」「安定の画伯w」などと反応している。



 同作は、より良き世界のため日々、諜報任務に取り組む凄腕スパイのロイドが主人公。そんな彼の元に特殊任務(ミッション)が届く。それは「家族を作り、とある名門小学校に潜入すること」で、そのために引き取った子ども・アーニャは超能力の持ち主、契約結婚を持ちかけた妻・ヨルは殺し屋という、任務のために“かりそめの家族”をつくり、ミッションに挑むスパイアクションコメディー。



 原作の漫画が少年ジャンプ+で連載されており、コミックス累計発行部数は1700万部を突破している人気作品で、アニメの出演キャストは江口拓也(ロイド・フォージャー役)、種崎敦美(アーニャ・フォージャー役)、早見沙織(ヨル・フォージャー役)。
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