川栄李奈、幼少期は“お尻ぶりぶり”してた 『クレしん』しんちゃん驚き「マジすか学園?」

川栄李奈、幼少期は“お尻ぶりぶり”してた 『クレしん』しんちゃん驚き「マジすか学園?」

 今年アニメ放送30周年の節目を迎える『クレヨンしんちゃん』の劇場版30作目『映画クレヨンしんちゃん もののけニンジャ珍風伝(ちんぷうでん)』の大ヒット御礼舞台あいさつが5月1日、都内で行われた。ゲスト声優の川栄李奈、本人役で登場するハライチの岩井勇気、澤部佑、主人公・野原しんのすけ役の声優・小林由美子が登場した。



【写真】かわいすぎる!お尻ぶりぶりしてた幼少期の川栄李奈の秘蔵写真



 物語のテーマである“しんのすけの出生の秘密”にちなみ、幼少期の写真を公開したり、思い出トークを展開することになり、一緒に登壇したしんちゃんは「李奈お姉さん!子どものころから、オラのことが好きで、オラのまねをしていたと聞いたゾ! これって、『マジすか学園』?」と質問。



 『マジすか学園』とは、2011年に放送されたAKB48メンバーらが出演するドラマで、元AKB48メンバーである川栄も出演していた。このイジリに思わず照れる川栄を見て、ハライチは「久々に聞いたな! マジすか学園」と爆笑していた。



 改めて、しんちゃんの質問に川栄は「幼少期は、お尻を出して、(しんちゃんの持ちギャグ)“お尻ぶりぶり”を家族の前でやって、みんなで笑っていました」と告白。



 意外な一面に驚くしんちゃんに向かって川栄は「おとといも、いとこが小学生で“お尻ぶりぶり”していたから、どの時代でも受け継がれているなと。みんなお尻を出してぶりぶりしているんだと思いました」と話した。



 本作は、嵐を呼ぶ5歳児が“忍者”になっておバカ忍法で“明日”を救う、ギャグ満載の忍者アクション大作。しんのすけは野原家の子どもではなかった?とあおりまくりで、本作で明かされるしんのすけ出生の真実を描いた物語。
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