おうちでの楽しみが増えそうな“ほうじ茶シロップ”が登場。岐阜県東白川村発の「NOKOCHA」が気になる


おうちでのティータイム、本格的な味わいを手軽に楽しめるとうれしいですよね。



そんな人にぴったりな、岐阜発「NOKOCHA」の『ほうじ茶ラテベース』をご紹介します。



希少な茶葉を使ったお茶ブランド「NOKOCHA」



岐阜県東白川村、NOKOCHA、ティータイムイメージ



「NOKOCHA」は2020年4月、岐阜県東白川村の地域おこし協力隊に着任した早勢将弥さんが、“もっとお茶を身近に”をコンセプトに立ち上げたお茶ブランドです。



岐阜県東白川村、茶畑イメージ



岐阜県の東部に位置する東白川村は、標高1000m級の山々に囲まれているため、茶葉が柔らかく育ち、香り高く心地よい渋みと旨みのあるお茶ができるといいます。



ただ全国生産量の0.1%未満のため、県外で飲める機会はほとんどないのだとか。



茶師監修『ほうじ茶ラテベース』のネット販売がスタート



岐阜県東白川村、NOKOCHA「ほうじ茶ラテベース」



「おうちで“ほっと”一息」をコンセプトに、東白川村の“茶師”が監修した『ほうじ茶ラテベース』(税込2200円)は、牛乳と混ぜるだけで、おうちで手軽に「ほうじ茶ラテ」が作れちゃうシロップです。



2021年12月にスタートしたmakuakeでのクラウドファンディングでは目標の300%を達成した、大注目のアイテムですよ。



岐阜県東白川村、NOKOCHA「ほうじ茶ラテベース」ほうじ茶粉末



茶葉は東白川村で栽培された“美濃白川茶”の香り高いほうじ茶を、香ばしさを引き出すため深煎りして、奄美諸島のきび砂糖で優しい甘さに仕上げているそうです。



茶葉を丸ごと堪能できるよう粉末にしているので、エスプレッソのような濃厚なほうじ茶ラテが楽しめるのだとか。



牛乳と混ぜるだけで超カンタン!「ほうじ茶ラテ」を作っちゃお








アイスでもホットでも、牛乳とシロップを混ぜるだけで「ほうじ茶ラテ」が完成!



1瓶で約13杯のほうじ茶ラテが作れるそうですよ。



またドリンクとしてだけでなく、アイスクリームにかけるのもおすすめなんですって。



岐阜県東白川村、NOKOCHA「ティーバッグ」



NOKOCHAホームページでは『ほうじ茶ラテベース』の他、ほうじ茶、和紅茶などの『ティーバッグセット3種入』(税込990円)、『おからのかりんとう』(税込402円)など、ほっこりするアイテムが販売中です。



パッケージもかわいいのでギフトにもぴったり。



おうちカフェで希少なお茶メニューを楽しんでみたい人は、チェックしてくださいね。



※お取り寄せには別途送料がかかります。



NOKOCHAホームページ

https://www.nokocha.com/



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