綾瀬はるか、白Tを口元まで上げてキュートに夏を先どり 『SWITCH』UT特集号に松下洸平も登場

綾瀬はるか、白Tを口元まで上げてキュートに夏を先どり 『SWITCH』UT特集号に松下洸平も登場

 俳優・綾瀬はるかが、20日発売のカルチャー誌『SWITCH』6月号(スイッチ・パブリッシング)に登場。ユニクロ「UT」の特集号で、表紙では綾瀬があざやかな白Tシャツを口元まで上げたショットを披露する。



【写真】松下洸平もラフに『UT』を着こなし登場



 今号では、「CULTURE OF UT WORLD」と題し、ユニクロのTシャツブランド「UT」を50ページにわたり大特集。2003年のプロジェクト開始以来、世界中のアーティスト・クリエイター・ブランドなど多彩なジャンルとコラボレーションし、さらに進化を続ける「UT」の魅力に迫る。



 表紙と巻頭には、綾瀬の撮り下ろしファッションシューティングが掲載され、「ピーナッツ」「ジャン=ミシェル・バスキア」など、2022年Tシャツシーズン本格化を告げるように、色あざやかな「UT」を軽やかに着こなす姿が印象的。



 また、松下洸平は「キース・ヘリング」「フェンダー」「ポケモン」といったTシャツを、オックスフォードシャツなどのユニクロの定番アイテムとあわせ、さまざまな表情を披露。「UT」とコラボレーションしたYOASOBI(AYASE、IKURA)と吉田ユニにその魅力を問うインタビューも掲載される。



 一方、さまざまなカルチャーと結びついてきた「UT」のアーカイブを、『SWITH』が9つのジャンルでピックアップ。アート・音楽・映画・漫画・アニメ・ブランド・ゲーム・写真・その他に分け、全60着を解説つきで紹介される。



 さらに、「UT」ブランドの生みの親である佐藤可士和氏、今年クリエイティブディレクターに就任した河村康輔氏のインタビュー、ブランドチームの座談会をはじめ、誰でもオリジナルの「UT」を作れる「UTme!」やコンペティション「UTGP」のレポート、そして他ジャンルのクリエイターが選ぶ2022SSのおすすめアイテムなど、充実の一大特集となる。
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