JO1豆原一成、二十歳目前の心境「やっとメンバーとお酒を飲める」

JO1豆原一成、二十歳目前の心境「やっとメンバーとお酒を飲める」

 11人組グローバルボーイズグループ・JO1の豆原一成が、20日発売の雑誌『JUNON』7月号(主婦と生活社)に登場する。



【表紙カット】野田クリスタル&ジェジュンも登場!『JUNON』7月号



 豆原は“アメカジイケメンは大正義”特集に、アメカジルックで登場。インタビューでは、もうすぐ20歳をむかえることについての心境や「メンバーとアメリカに行くとしたら?」という質問に答えている。



■豆原一成インタビュー抜粋

5月30日、ついにハタチになります。JO1になってから、これまで2回の誕生日を迎えたんですが、JAM(ファンの愛称)のみなさんが、いろんな場所に誕生日広告を出してお祝いしてくれるんですよ。僕の地元駅にも出してくれて、同級生から「見たよ!」って連絡がきたことはすごくうれしかった。それこそ、ロサンゼルスにも広告を出してもらったりも。JO1になるまでは家族と過ごしたり、友だちに祝ってもらうのが普通だったのに…すごい誕生日だなって。本当にありがたいです。20歳になるので、やっとメンバーとお酒を飲めることがうれしいですね。奨くんは「ハタチになったらいつでも部屋においで」って言ってくれていて。おいしいお酒飲ませてくれるのかも(笑)。自分がお酒に強いのか弱いのかまったくわからないけど、どうなんだろう…。(『JUNON』2022年1月号に鶴房が登場したとき、「豆ちゃんに、お酒だとウソをついてノンアルコールのシャンメリーを飲ませたい」と言っていたことを伝えると)最初はお酒の味も知らないから、だまされるんじゃないかな(笑)。汐恩くんは僕のイメージですけど、強いと思うんですよ。いつか、ふたりで飲み明かせる日がくるといいな!
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