山下智久『正直不動産』第9話あらすじ 永瀬が”数十年の因縁”に巻き込まれる…

山下智久『正直不動産』第9話あらすじ 永瀬が”数十年の因縁”に巻き込まれる…

 歌手で俳優の山下智久が主演を務める、NHKドラマ『正直不動産』(総合 毎週火曜 後10:00)の第9話が、きょう31日に放送される。



【写真】富士山が見える物件をめぐって…花澤と対峙する月下



 同作は、口八丁手八丁で売上No.1の不動産営業マン・永瀬財地(山下)が、たたりでウソがつけなくなることから始まる痛快お仕事コメディー。ある日、アパートの建設予定地にあったほこらを壊したことから、たたりでウソがつけない体になり、言わなくていいことまでペラペラとしゃべる永瀬に、客は激怒し、契約寸前の案件まで台無しに。正直すぎる不動産屋は生き残れるのか…。



■第9話のあらすじ

登坂不動産の業績は、ミネルヴァ不動産の工作により、悪化の一途をたどっていた。その裏には、ミネルヴァ不動産社長・鵤聖人(高橋克典)と、登坂不動産社長・登坂寿郎(草刈正雄)との、数十年における因縁があり、永瀬財地(山下智久)も、いやおうなしに騒動の渦へと巻き込まれていく…。



そんな中、月下咲良(福原遥)も、ミネルヴァ不動産の社員・花澤涼子(倉科カナ)と、富士山が見える物件をめぐって対峙することに…。
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