ドッグフードブランド・WANPUKUから「犬のレトルトごはん」登場

ドッグフードブランド・WANPUKUから「犬のレトルトごはん」登場


“家族である愛犬(ワン)が美味しいごはんを食べて満腹(プク)で心も体も満たされますように”という想いが込められたブランド、WANPUKU。

同ブランドから、素材と栄養にこだわったドッグフードが登場。日本最大級のクラウドファンディングサービス・Makuakeでの販売ではすでに販売開始1分で目標額を達成、24時間以内に目標額の1000%を突破しており、引き続き6月25日(土)まで販売中だ。

人用の食材を犬の栄養価に合わせて作ったフード



同商品は、獣医師・ペット栄養管理士などの動物専門家と約3年の研究開発が重ねられた、総合栄養基準に準拠する愛犬のための「犬のレトルトごはん」。“ヒューマングレード”といった曖昧な品質ではなく、人用の食材が犬の栄養価に合わせて作られた商品だ。

「犬のレトルトごはん」は高温加熱されているので、食中毒の原因となる菌を殺菌することができ、保存料や殺菌料を使用しなくても品質を変えずに使用できる。

また、常温で持ち運べるコンパクトなパッケージは携帯食としても最適で、キャンプや旅行など愛犬との外出時に手軽に使用できる。温めずにそのまま食べられるので、いつ訪れるか分からない災害時などの非常食にもぴったりだ。

こだわりがいっぱい!



WANPUKUの「犬のレトルトごはん」で使用されている野菜には、生産農家にもこだわった国産野菜が採用されている。

また、手作り食で不足しがちな亜鉛やカルシウムなどの栄養素が考慮されており、水分含有率は70%。結石の予防にも効果的だという。


着色料・保存料・香料など不要な添加物は一切使用されておらず、野菜本来の旨味や香りを楽しめるのもポイント。

保健所許可のあるキッチンで製造するなど、調理にもこだわって作られている。

ラインナップは3種類



嗜好性の高い犬でも食べられるよう、「サーモンのチーズリゾット」「鶏肉の親子丼」「豚肉のビビンバ」という全く味の異なる3種類を展開。手作り食に慣れていない犬やシニア犬にも考慮されており、消化吸収しやすいよう野菜は2~3mm前後にカットしてあるなど、全ての愛犬が楽しく食事できるように考えられている。

愛犬の食事に悩みを抱えている人は、一度チェックしてみては。

Makuake:https://www.makuake.com/
プロジェクト名:素材と栄養にこだわったドッグフードが誕生!具たっぷり「犬のレトルトごはん」
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