朱肉メーカーが作ったフレグランスってどんな匂い!? 知る人ぞ知る「ÉDIT(h)」で、人と被らない香水見つけよ


おしゃれに気を使うなら、香水や自宅のディフューザーにもこだわりを持ちたいところ。



今回は、朱肉メーカーが手がけるフレグランスブランド「ÉDIT(h)(エディット)」のアイテムをご紹介します。



人と被らない香りを選びたいという方は必見ですよ。



朱肉×フレグランスを提案する「ÉDIT(h)」



「ÉDIT(h)」の香水



「ÉDIT(h)」は、創業117年の朱肉メーカー「日光印(にっこうじるし)」によって創られた、今年で4周年を迎えるフレグランスブランド。



「日光印」で作られている朱肉には、創業当時からフレグランス関連の天然素材が用いられていて、アジア由来の香料を独自に配合して香りをつけているといいます。



「ÉDIT(h)」のプロダクト



朱肉とフレグランス…?と思うかもしれませんが、この異色の組み合わせだからこその斬新さと懐かしさを併せ持った、今までにない香りとプロダクトが評判を呼んでいるんですよ。



誰とも被らない香りが見つけられるチャンス



「ÉDIT(h)」の香水



知る人ぞ知るブランドだから、身の回りで「ÉDIT(h)」を愛用している友達はきっとまだいないはず。



今なら、誰とも被らない香りを見つけられるチャンスです。



現在展開されている香りは、全9種類(各 税込1万6500円)。その中から、個性的かつ日常使いしやすいおすすめをピックアップしてご紹介しますね。



「ÉDIT(h)」の香水



『Jardan des mots』は、まるで庭園にいるかのようなフローラルでグリーンな香り。ベルガモット、ローズ、ホワイトムスクなどが調和し、華麗さを含んだ香りを楽しめますよ。



ウッディ、バルサム、レザーなどが複雑に混ざった『Reminisce』は、スパイシーなフレグランスが好きな方におすすめ。刺激のあるトップノートのあとには、甘い雰囲気が垣間見えます。



そんな『Reminisce』を、独自の調香メソッドで新たな作品として生み出したのが『Kagamigoshi』。フランキンセンス、ベチパー、バニラなどが混ざり合った、スウィートでハーバルスパイシーな香りです。



「ÉDIT(h)」の香水のパッケージ



それぞれが独立した香りを放ちながらも、独特な統一感を持っている「ÉDIT(h)」のフレグランス。日本人にとって、どこか懐かしさや安らぎを感じる香りに仕上がっているそうですよ。



キャンドルやディフューザーもあるんだって



「ÉDIT(h)」のキャンドルとディフューザー



「ÉDIT(h)」では香水のみならず、アロマキャンドルやディフューザーなど、さまざまなフレグランスアイテムも展開されています。



ちょっぴり変わった香りに包まれながら、おうち時間を過ごしたいという方にぴったりですね。



パッケージが桐箱だから、箱に入れた状態のまま飾っても十分スタイリッシュ。お部屋の雰囲気に合わせて飾り方を変えてみてください。



みんなが使い始める前にゲットしちゃお



「ÉDIT(h)」のロゴ



朱肉メーカーが創った「ÉDIT(h)」。



みんなが知らないうちにゲットして、シュッと一吹きすれば、まるで香りを捺すかのようにあなただけの印がつくはずです。



ÉDIT(h) 公式サイト

https://edithtokyo.com/



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