「南高梅の自家製梅酒」を鶏料理居酒屋「てけてけ」の一部店舗限定で発売!

「南高梅の自家製梅酒」を鶏料理居酒屋「てけてけ」の一部店舗限定で発売!


「秘伝のにんにくダレ焼き鶏 塩つくね 博多水炊き てけてけ」から、店で9年間熟成した「南高梅の自家製梅酒」が登場!7月5日(火)より、都内19店舗・各店舗200杯の限定発売中だ。

リーズナブながらこだわりのあるメニュー



「てけてけ」は首都圏を中心に77店舗を営業している鶏料理居酒屋。

生ビール219円(税込)、焼き鶏132円(税込)~、コース2,500円(税込)~など、リーズナブルな価格帯でありながら、食材の鮮度や店内仕込み・店内調理にこだわった自慢の料理や酒を提供している。

9年熟成!「南高梅の自家製梅酒」


「南高梅の自家製梅酒」は、東京オリンピックの開催が決定した年に、店で熟成を始めたという梅酒。

梅酒は熟成させることで、コクとまろやかさが増すことが知られており、爽やかな酸味の中に熟成梅のコクと深みが広がる。「てけてけ」でしか味わえない、格別な一品に仕上がっているという。

時の移り変わりを感じながら愉しめる


9年間という月日の中には、令和時代のスタート、東京オリンピックの開催、新型コロナウイルスの蔓延など、多くの情勢変化があり、環境や生活が大きく変わった人も多いのでは。

この9年間の時の移り変わりに思いを馳せて、共に時を重ねた熟成梅酒を堪能しよう。

商品の詳細


「南高梅の自家製梅酒」の価格は539円(税込)、梅酒入り/649円(税込)で、梅入りは梅がなくなり次第終了となる。

なお、ロック・ストレートソーダ・水割り・湯割りからチョイス可能。飲み放題は対象外で、1店舗あたり約200杯限定販売だ。

豊富なメニューを用意



店内では、もも肉を使うことでジューシー感が味わえるほか、コリコリとした軟骨の食感も楽しい「塩つくね」をはじめ、


総料理長が長年かけて生み出したという秘伝の「にんにく醤油ダレ」で焼き上げる「焼き鶏」、


博多で生まれた店主が試行錯誤の末に完成させた「博多水炊き」、


全8品の料理と2時間飲み放題が付いて2500円(税込)のコースをはじめとした、全5種類の「飲み放題付きコース料理」、


鶏料理に合うよう作り上げられたオリジナル酒が多数用意されている。


さらに「てけてけ」新名物として「角ハイお席で飲みたい放題」も用意されている。

また、手頃なクーポンの配信や、店舗予約・デリバリー注文も行える、とっても手頃&便利な機能満載の公式アプリもリリースされているので併せてチェックしてみて。

この機会に、まろやかで風味豊かな「南高梅の自家製梅酒」を味わってみては。

■「南高梅の自家製梅酒」販売店
西新宿店/代々木店/新宿西口駅前店/五反田西口駅店/日本橋三越前店/田町西口駅前店/新宿総本店/池袋東口2号店/恵比寿東口店/新宿南口店/錦糸町南口店/田町慶応仲通り店/御茶ノ水駅前店/虎ノ門店/天王洲アイル店/西武新宿駅前店/品川グランパサージュ店/田町グランパーク店/大崎センタービル店 

「秘伝のにんにくダレ焼き鶏 塩つくね 博多水炊き てけてけ」公式サイト:https://www.teke-teke.com/
Twitter:https://twitter.com/teke_official
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