大島麻衣、韓国にハマったきっかけは『冬ソナ』 苦笑いで「年がバレちゃう」

大島麻衣、韓国にハマったきっかけは『冬ソナ』 苦笑いで「年がバレちゃう」

 タレントの大島麻衣(34)が21日、東京スカイツリー1Fで開催されるグローバルK-POPフェスティバル『D’FESTA TOKYO』の内覧会に出席した。



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 内覧を終えた大島は「スゴい楽しくて!もう、この空間でご飯食べたり、寝泊まりしたい。幸せだった」とにっこり。お気に入りは冒頭にある白黒写真のエリアだそう。「最初のモノクロのエリアで動けなくなりました。30分ぐらい時が止まってました。息を飲む美しさ。写真も表情もステキ。あと、推しの髪の毛の1本1本までわかります!それぐらいのドアップの写真があります」と力説した。



 推しメンと問われると「全員、推してますけど、特にBTSを今は推してまいりました」と笑う。K-POPが好きになったきっかけについては「最初は、お母さんが『冬のソナタ』にハマって、『冬ソナ』の時代から韓国にハマった。そこから東方神起がデビューした。2004年ぐらいからず~っとK-POPを推してます」と思い返したが、「ヤバい…。年がバレちゃう」と笑わせた。



 最後に大島は「推しがいる人は絶対に来た方がいいです!来て損がない夢の空間なので、遊びに来てください!」と呼びかけていた。



 イベントには福田沙紀も参加した。



 光文社が韓国の芸能メディア『Dispatch』と共同で開催。韓国で4月より行われ、全世界から注目を集めたイベントには、BTS、TWICE、SEVENTEEN、ENHYPEN、TOMORROW X TOGETHER、STRAY KIDS、NCT DREAM、NCT 127、NU’ESTの9組のオリジナルコンテンツが集結する。
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