『運命警察』第3話あらすじ “セブン”片寄涼太らに敵対する組織が現れる

『運命警察』第3話あらすじ “セブン”片寄涼太らに敵対する組織が現れる

 GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と、オーディション番組『Dreamer Z』出身の江藤萌生がW主演を務める、テレビ東京系ドラマ『運命警察』(毎週火曜 深0:30)の第3話が、26日深夜に放送される。



【場面写真】険しい表情が美しい!スーツを着こなす”セブン”片寄涼太



 同ドラマは、人の運命が決められた通り進んでいるかを監視する“あの世”の組織「運命警察」をめぐるストーリーとなっている。



■第3話あらすじ

銭湯での清掃中、女優オーディションの一次審査の結果を待つ長野命(江藤)は合否を知らせる連絡が来るのを今か今かと待っていた。合格の通知が来ると知っている運命警察のリーダー・ゼロ(水野美紀)は、命が女優になる運命を阻止するため、セブン(片寄)に命のスマホを奪うように指示をする。



命と村西徹(後藤剛範)と共に銭湯の清掃へ向かったセブンは、隙を見つけて命のスマホを盗もうと画策する。しかし、それを邪魔する人間が現れ、運命警察と敵対する組織「非運命分子」の存在が明らかになる。
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