めるるの美容法を石井美保が絶賛 『CanCam×美的』コラボで「20代からのアンチエイジング」

めるるの美容法を石井美保が絶賛 『CanCam×美的』コラボで「20代からのアンチエイジング」

 小学館のファッション誌『CanCam』とビューティー誌『美的』が初めてコラボし、11月号(ともに21日発売)の別冊付録「CanCam×美的BEAUTY BOOK」で「初期エイジングのケア」を徹底解説し、表紙は美容家の石井美保氏と『CanCam』専属モデルの“めるる”こと生見愛瑠が飾る。



【写真】肩出し&美脚チラリ!すっぴん写真に照れるめるる



 テイストが異なる両誌だが、「最近、写真映りや化粧ノリが悪くなった」「なんとなく、今までとお肌の状態が違う」など、寄せられる読者からの“最近の肌のお悩み”には共通点があった。そんなお悩みを解消すべく両誌がタッグを結成。別冊表紙は姉妹にも見えそうな2人だが、石井氏にはめるると同い年の子どもがいるという



 誌面では、そんな石井氏がめるるのスキンケア事情をチェックする対談企画のほか、「NG スキンケア方法」「初期エイジングおすすめコスメ」など、20代に読んでほしい情報を詰め込んで読者に届ける。



 まずは、石井氏がめるるのスキンケア事情をチェックする形で「20 代、知っておくべき美肌のルール」を7つ紹介。めるるが「化粧水が一番時間がかかります。YouTube 動画(15 分)を2本分くらい」とスキンケア時のこだわりを明かすと、石井氏に「偉い。模範的すぎて、私は言うことがない(笑)」と驚く。



 しかし、そんな完璧とも思えるめるるのスキンケアにも、改善の余地はあるのだそう。美容のプロが「模範的」と太鼓判を押すめるるの美容法+さらに上を行く石井式美肌法で、日頃のスキンケアはバッチリに。「お肌の調子がなんだかすぐれない」という20代必須の美容知識となる。



 そのほか、25年以上美容にまつわる取材を続けてきた『美的』のエディターが、「10年先まで美肌でいるための極意」を紹介。「指先だけを使わず、なんでも手の面でつける」など、毎日のスキンケアに取り入れたいちょっとした工夫や、美容界で圧倒的支持を受ける美容賢者&『CanCam』モデルズの、目的別初期エイジングケアおすすめコスメもラインナップ。憧れのデパコスブランドだけでなく、ドラッグストアで買えるプチプラコスメもあるので、まねしやすいのも読者にうれしいポイントとなる。



 別冊付録は『CanCam』11月号の通常版&特別版、『美的』11月号の通常版&付録違い版&SPECIAL EDITIONの5 種類すべてについてくる。
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