デートに遅刻してきた男の許せなかった言い訳ベスト5

デートに遅刻してきた男の許せなかった言い訳ベスト5

デートの待ち合わせに遅刻すると言えば女性の専売特許と思いきや、

男性の約半数がデートに遅れてくるようです。その中でも許せなかった男性の言い訳とは?



困っているお年寄りが……


「道に迷っていたおばあさんを道案内していて遅れた」「転んだおじいさんを助けていて遅れた」

などの善意に投げかけた『嘘』をつく彼氏もいるようです。

本当であればよいのですが、デートへ行く道すがら困っているお年寄りを助けていた、

という言い訳ですが、困ったお年寄りに出会う確率ってかなり低いですよね。

偽善の『嘘』であれば、素直に謝ってくれた方がましでしょう。



友達との関係の延長


「え、遅刻!?  友達とはいつもこんなふうに待ち合わせるけど…… 」

というように旧来の友人関係と同様の扱いをされることに怒りを覚える人もいるようです。

親しいのは嬉しいとしても、ルーズなことは女性としてはあまり嬉しいことではありません。

遅れるなら「連絡」くらいして欲しいと願っている女性が大半です。


 


自分の責任を『お前のせい』


「家出るとき電話してくれれば遅刻しなかったのに」「お前5時って言ったじゃん! 」

遅刻した自分が悪いのに、あたかも彼女の落ち度のように責める男性は、

無論、最悪という声が大多数です。

頻繁に繰り返されれば『別れ』を考えることも必要かもしれません。


 


理由にならない理由


「二日酔いで動けない」「ゲームに夢中になってた」「洗濯してた」

恐らく正直に事実を語っているのでしょうが、理由にならない理由を述べる人も多いようです。

待っている人がいることも忘れないで欲しいものですね。


 


楽しみにしていたデート。ときには遅刻してしまうこともあるかもしれません。

でも、遅刻したときには、素直に謝るのが一番! 遅刻しそうなら連絡を入れるのが礼儀。

待ち人が来なければ、「何かあったのでは……? 」と心配することだってあるでしょう。

相手の立場に立って考えられないのは、愛がない証拠。

何でも許していたら後で痛い目に合うかもしれないので、

ペナルティーも時には必要かもしれませんよ!


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